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Re: はじめまして

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 7月17日(月)11時11分56秒
返信・引用
  > No.10588[元記事へ]

私も何だか知りません。
きっと、怪鳥さんから答えていただけるでしょう。
Mk.VIIにもあるので、与圧キャビン関連かも??
現存機では半透明ですね。

エアのXIXのアウトラインは、グリフォン系でベストです。
素組みで何ら問題ないと思います。

細部は、下記ページの下の方に三面図を載せてますので参照ください。
http://www.geocities.jp/yoyuso/spit47/spit47-3.html

断面図はこちらで。
http://www.geocities.jp/yoyuso/spit47/spit47-1.html
 
 

はじめまして

 投稿者:ゆう  投稿日:2017年 7月16日(日)22時40分19秒
返信・引用
  はじめまして。ゆうと申します。
エアモデルが好きで最近覗いていたのですが、
現在触っているキットで分からないことがあるので質問させて頂きたく思い書き込みました。
製作しているのはエアフィックスのスピットファイアPR.ⅩⅨ(1/48)です。
このパイロットの頭のすぐ後ろ辺りに来るD3のクリア整形された部品は一体どういうものなのでしょうか?
塗装指示がありませんが全体が透明のまま装着するとも思えず、
かと言って自身で思いつく検索ワードではこの部品の実物の写真を見つけることもできないので
扱いに困っています。
また、下ごしらえをしていると全体的に合いも良く、プロポーションもおかしくないので良い印象を抱くのですが、
それだけに重大な落とし穴を見落としそうで不安です(汗)
今のところ製作は、後端が足りていない機首バルジの整形とその短さに合わせて前進していた
各パネルラインやモールドの修正や、あとは翼端やプロペラブレードの縁の削り込みと言った準備段階なので、
キットの持病は今のうちに修正しておきたいのでこのキットを既に製作したという方は注意点を聞かせて頂けると嬉しいです。
(2枚目画像は今のところ手を付けたパーツたち。)
 

Re: 109通信

 投稿者:うずまき  投稿日:2017年 6月19日(月)01時33分38秒
返信・引用
  ペガさんへのお返事です。

>ドライブラシでもなさそうで、まさか極薄塗料の重ね塗りとか?
はい、そのまさかの極薄ペタペタ塗りです。

>スツーカ
ペガさんの独機はめずらしいですね。
私も1箱積んでいますが、パーツを眺めてニヤニヤしています。
完成を楽しみにしています。

 

Re: おおっスツーカ

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 6月18日(日)10時43分12秒
返信・引用
  > No.10585[元記事へ]

> かなり手を入れるんですか?

第一風防を絞って、他は泥縄式に胴体各所をちょこちょこ。
厳密なチェックはしてませんが、基本形は悪くないと思います。
おすすめしますよ。
そのうちB-2も出るでしょう。

BOBの鮫口にして、鮫三姉妹(H81、すぴ8)にしようかな。
 

おおっスツーカ

 投稿者:JW  投稿日:2017年 6月17日(土)18時07分29秒
返信・引用
  ペガさん
自分もちょっと前にスツーカ興味もって
タミヤ(イタレリ)とフジミの各タイプは
買ってしまいました。

かなり手を入れるんですか?
 

Re: 109通信

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 6月16日(金)23時34分43秒
返信・引用
  > No.10583[元記事へ]

よくまあ筆でオーバースプレーが出来ますね(驚)
ドライブラシでもなさそうで、まさか極薄塗料の重ね塗りとか?

陰でこっそりこんなのやってますが、
大分進んできました。
 

109通信

 投稿者:うずまき  投稿日:2017年 6月11日(日)22時52分14秒
返信・引用
  再開しました。

主翼&尾翼ほぼ塗装完了。

76のオーバースプレーはエアブラシの様に″ふあっ″とはなりませんが、筆のコテ塗りもまた趣きがあるので良しとしましょう。

秋頃完成予定ですが、このペースだと浮気さえしなければ盆休みにはロールアウトしそうです。

http://ponponkankan.blog132.fc2.com/
 

Re: アリソン・マスタングのペラ

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 5月10日(水)20時32分43秒
返信・引用 編集済
  > No.10581[元記事へ]

情報ありがとうございます。
やっぱりハミルトン「風」でしたね。
拙頁も修正しておきました。

サンダーボルトではカーチスパドルよりハミルトンの方が性能が良かったそうなので、
(たしか上昇力に差があったような・・)
B型になって軍内部での評価が上がってプロペラもいいのが与えられたのでしょう。
逆にいえばアリソン型の評価の程が分かりますね。

 

アリソン・マスタングのペラ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2017年 5月10日(水)00時02分41秒
返信・引用
  アリソン・マスタングのペラはずっとカーチスで、ハミルトンは使ってません。
初期はカーチス電動 No. 89301-6、後期のP-51AとA-36は同じくNo. 89303-27Wです。確証はありませんが、Wは幅広を表してるかも・・です。

この辺はWW II Aircraft Performanceの飛行テストデータに載っております。
http://www.wwiiaircraftperformance.org/mustang/mustang-I.html

それにしても、何故B型からカフ付きのハミルトンに替えたんでしょうね。液冷だからカフはいらないと思うんですが。

ついでにJWさんの写真はドッグではなくセイバーキロです。Air Force Legends Number 202によるとレドーム追加により低下した安定性改善のため尾部に様々な改修を加えテストした結果あの形状となったそうですが、何故左右非対称なのかは書いてありませんでした。






 

Re: 車庫のバルジ

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 5月 2日(火)23時45分5秒
返信・引用
  > No.10579[元記事へ]

いつもながらの的確な情報ありがとうございます。
1枚目写真は、プロペラ位置が微妙ですが、アクセスパネルは1枚のようですね。
Mk.22では2枚あるようです。よく見ると形が若干異なるので、目的が違うのかも。
拙頁の記述&図面も直しておきます。静岡への追い込み中なのでしばらくお待ちを。

flight誌も大変興味深いです。
Mk.XIIIという記述は初めて見ました。
また、Mk.IIIは資料によりグリフォンとマーリンXXとあって混乱します。
ただ、表中に明らかに事実と異なる記述もあるので、どこまで信頼できるか悩ましいです。

JWさん、セイバードッグでしょうか。
プロペラ機なら左右の違いがあっても当然ですが、
ジェットでも左右の空力が違うことがあるんですね。

脚立はともかく、自撮り棒は高所撮影用に購入を真剣に考えてますよ。
上手く撮れるかどうかは不明ですが・・・
 

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