|
|
今朝の外気温は3度。水温のほうがかなり高いので、近所の池面はもうもうと。
>おおいしさん
ローター2つでという式、本家というか名前があれになっただけなパイアセッキ、
その一族のお嬢さんが先日なにか記事になってましたっけ。ボーイング社の日本方面
代表だったか? バートルはタミヤ1/100でも出てましたかな、カワサキ・バートルで。
救難ヘリというのはたぶん、実際に救助された方々にとっては正に天使の翼であって、
オレンジイエローな胴体の日の丸の印象は鮮やかに終生心に残るでしょうねぇ。
>takiさん
やっ、SEAC機でしたか。もうたいへんに軽快高速の機影がそのまま机上に来ましたね。
美しい(涙)。蛇の目PRをはじめ、偵察単能機はその飛行機本来の「翔ぶ」ことに
純化してる部分も大きくて、その1方向につきつめられた機能美が魅力ですな。
PRスピットの場合はキャノピーの曲面が大きなポイントですから、プラしぼりは実に
効果的でしたね。大吉也。
>ペガさん
偵察機といえばライトニングの偵察型が(略)。むふふふ。
プラしぼり、結局いちばん扱い慣れてるプラ材で行けたらいろいろ好都合ですね。吉〜。
さて、九七司偵はもちろんのこと、百式の2型とかもずいぶん待ってる方々がいる筈。
そろそろ頃合いではありますまいか、各社?
単能偵察機となると、U-2の系列や黒いハブとかも居ますが、後者の場合はもう機体単独で
みるんじゃなくSR-71という機体を中心にした戦略偵察システムとしてみないと、ってな
具合ですな。最近ある本でそのマッハ3偵察機が日常的に飛んでいた高度で写した窓外の
光景をみましたが、もうどうみても宇宙ですた。ヽ(゚∀。)ノ
で、さすがにそこまでは行かないものの、米軍でのSR-71に加えF-111やB-58の役割も
まとめて1機種にやってもらおう、そんな野心的意図が形になったのがMirage IV、
TSR.2の影もちらちらとなどというお話はまたいずれ。(^◇^;
|
|