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わりとまとまった雨。
>うずまきさん
ややっ、あれですか。うずまきさんの「サクサク」ってのは、通常の度合いでは
艱難辛苦というやつで?(^◇^; ただ艱難辛苦の語はその後に「果てに」と続いて
乗り越えることになってますので(笑)、109シリーズと入れ替わり立ち代りで
じわじわ逸品への道をたどりましょうな。むふ。
>PAISUKEさん
なんとか博物館のお宝ですね。うはは。
しかしこのウーフーカウル部は無茶苦茶に資料性が高くないっすか?(驚)
ラジエターは円弧の内面よりも、平面のつなぎ合わせになってるのかな。
とんがり尻尾も素敵。復元された塗りをみますと、暗灰の斑点ではなく明灰のほうで
帯を描いてるってのがちゃんとされてて大吉。先端のほうは少しクルクル描いてるのが
またキュート。(^◇^;
たいへんに結構なものを拝見いたしました。御礼〜〜。
>おおいしさん
先日ケーブルテレビで、その「頭上の敵機」から生まれたテレビシリーズを久しぶりに
チラ見いたしましたっけ。訓練でも事後のあれこれがたいへんそうな4番エンジン、
実戦だとモロにカモですな(汗)。オリーブドラブという色は、時に茶色味が強く
また別の光線では緑味が出ますけど、ことこの機種に関してはこの茶色系が勝ってる
姿がしっくり来ますね。多数回出撃で有名なNine-O-Nine号とかカラー写真みても、
やはりこの系統な色味ですわね。吉〜。
さてよーやく(涙)、2機のコックピットがあと少しのところまで。
なにが面倒かというと、ちゃんと納まる(席と側壁とキャノピーとに)ように調整を
するのが相当にアレだった乗員。orz もう最後はひどくやっつけ細工になりましたが、
もうヤメ。(^^;;;
両方とももう少しいじりますが、だいたい先が見えたということで。
脇においてあるのは、今回から採用したシートベルト材料。最近は模型領域でも
入手できると思いますが、替刃メス刃先の入ってる金属袋。アルミ箔よりかなり厚く、
おなじみの釣用板鉛よりぐっと薄い。形状のつけやすさは板鉛とほぼ同じという感じ。
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