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ゆるゆると進んでいるスカイホーク2機、忘れないように機首内ウェイトをセットとか、
増槽や武装だけ先に用意とか、のたのたと作業は続いております。
こないだ書いたVictory Productions社の大判デカールは、急に再版かかったようで
在庫ありになりました。まさかこんなところまで読んでないよな、中のひと?(^◇^;
>青井さん
さすがに胴体の丸さはアレですが、雰囲気ヨロシですねぇ。たぶんそれなりに各部の
バランスがとれてるんでしょうな。無論、青井さんのお手際あればこそですがね。
>タブレット
お絵描きの初期も初期、Mac Plusの頃はマウス使って画面に絵が描ける、しかも
消しゴムで消せるというだけで大騒ぎでしたが。(^◇^; ←騒いだ本人
>milk32+さん
某板でそのお話が出たのをROMってましてね、へへへ。
扉はパカッと単純に開くんでなく、上方へスライドする動きがあるようですね。
私みたいに作業手際がアレだと、開いて接着したつもりだったのに、いつの間にか
ずれて貼り付いて、偶然それっぽくなっちゃう類のヤツですな。ヽ(゚∀。;)ノ
この手の事項、ずっと埋もれたままというか気付かれずに来て、ちゃんと資料も
あるところには残されてたのにそのままで、まさに数十年を経て確認されるという、
小さなことであっても何かしら心を動かされるところがあります。吉。
>takiさん
スピットファイアの場合、何かの理由で軽量化しようとかいう時にすぐ、コックピット
回りの装甲板や無線機や、各種装備をやたら下ろしちゃう傾向があるような(汗)。
偵察型ですとPRUブルーに至るまでには様々な色が試されてて、そこもまた面白い
ポイントですのう。
あ、プラしぼりキャノピーの件は、対潜機やヘリのバブルなところにも使えそうですね。
むふふ。
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