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まったりとミディアムシーグレーな空。
>辻堂jipさん
50とか60周年でも相当なものですが、100周年となりますとねぇ、嬉々としてその
波にのまれてしまいます。(^^;
>フェアリー、フェアリー、フェアリー
夜中に妖精が現れてミスった作業箇所をさくっと綺麗にしてくれるという・・・(笑)
唱えつつ、ソードフィッシュのコックピットを塗っております。
>練習機の黒。
御礼〜。ためしに「raf trainer black visibility」で検索してみますと、いかにも
それっぽい記述が。要するにあらゆる色彩を背景にした時、いちばん人間の視覚が
捉えやすい、真っ先に認識するのが黒という話みたいですね。
いつの時代も「どんな色が好き♪」と空を見上げて考えてる人々がいるということで。
斜めにみれば黒塗り意図が先行して視認性研究の結果にフォースを与えたとか(笑)、
アレな経過も怪しんでしまうへそ曲がりですけどさ。(^^;
しかしその黒塗りが、蛇の目人士の嗜好に即してなおかつスペシャルマーキングの
地色としても絶好だったというのがまた、実に蛇の目ですな。うは。
*そして夜の追記;
↓さすがに素でも密度がかなり高く見えるメカジキのコックピット。
簡易でもこれくらいの密度のはあると思いますが、組み立て時の精度&組みやすさが
段違いの感。(デカール表現の座席ベルトのみ板鉛で。あとはキットそのもの)
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