空飛ぶ無駄話掲示板。
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月曜日(薄曇)
投稿者:
去病
投稿日:2010年 2月 8日(月)09時31分31秒
返信・引用
編集済
どひゃ〜、っと圧倒されている私です。(^^;
週末は来客その他で失礼いたしますた〜。
>ペガさん
いまや簡易メーカーはハズレ>>アタリ、エアふぃくすでさえハズレ>アタリに近く、
海外メーカーさんで安心して期待できるのって独レベルくらいですかね?
いたれりが少し元気ですが。
>筆塗りスピット
美麗〜。欧州機のしっとりした雰囲気には、筆塗りの風合いがよく似合いますな。
うふふふ、また新たな技法の開拓が拝見できるでしょうか。る♪
>ろっこうたいしさん
あっ、これはまた実機を超える模型の好例になりそうな。すてきですのう。
是非自然光のもとで拝見してみたい感じ。なんかこう、各パネルが全て着脱可能というか、
実機のとおりに組み立てられてる印象があってすごいす。む〜。
>ペガさん
ベルギーのスピットというと、16でなく14とかの銀機も頭にありますが、欧州の
森を眼下に舞う機影となると、しっとり迷彩がヨロシですね。
>うずまきさん
お、ここにも筆の大家が。サフ吹きの後にサッとごく軽く半ツヤのクリアを吹いても
押さえにはなりますね。(ツヤピカだと筆での塗料が乗りにくい気がして半ツヤ)
と言いつつ、吹こうが筆だろうがデカールだろうが、どれをやっても半端でぐだぐだな
私が書いてもアレですけどさ。(^◇^;
あと、筆塗りだと何色も重ねていくのが楽しいすな。止まらなくなりますが(笑)。
>takiさん
お〜、苺煮ですね。長大な主翼が滑空機的で、そこもtakiさんのお好みに合うでしょうか。
末期のグリュンは、私もなんだかかなり明るい印象がありますわ。
(時期的にみて、春の緑?)
>おおいしさん
げ〜、実物大丸呑み風洞ですか(汗)。顎のところの処理も興味深いすな。
P-82ツインムスタングならぬP-151トリオムスタングですね。←トリオザパンチみたいな
三頭だて馬車でトロイカっつー名前もありかしら。(^^;
それぞれの機首に「父」「子」「聖霊」と記入されそうな気もしますのう。
すると開発時の呼称はトリニティか。
独逸仁もビックリ!
投稿者:
おおいし@
投稿日:2010年 2月 7日(日)23時04分54秒
返信・引用
合計4000HP以上>操縦士3人は必要ないというか意見の相違が出て作戦上障碍となるかと・・・木製の「型」は意外と出来が良いので英空軍塗装にしようかと。主翼は2組作る予定です。
どうにも止められないゼ
投稿者:
おおいし@
投稿日:2010年 2月 7日(日)22時54分47秒
返信・引用
編集済
最上段は「新型機開発ニ躍起トナル敵国研究機関↓中段幣社大型風洞で試験中の新型機にて狙いは超高速・・・・これなら速いだろ>下段初期型からB・Cモデルまでの主翼付け根の解釈+表現。
幣社マスタングですが、これまで実物の詳しい資料入手とか何とか言ってましても、じっさいは従来お脳に焼き付けられたイメージでやってしまう。処が此処数日素直に製造者原図と向き合って再確認し、いくつもの再工作に掛かっておる次第、完成は何時になるやら?
実際>野馬机設計開始+試作初号機進空実に七十周年の今年。
おめでとう
投稿者:
taki
投稿日:2010年 2月 7日(日)21時44分14秒
返信・引用
ようこそ、筆塗りにと言っても、私は筆もブラシも
デカールも大好きですけどね。
色味が良いですね。こういうのはセンスなんでしょうね。
アルミ貼りも興味深くモニターさせていただいてますよ。
筆塗り、デカールで、クリアーはブラシで仕上げようと
考えてるTa152貼りにげします。
緑が明るすぎた気がしてます。ペガサスさんみたいには
決まらないですね。
http://117104.blog73.fc2.com/
ようこそ筆塗り世界へ
投稿者:
うずまき
投稿日:2010年 2月 7日(日)20時43分57秒
返信・引用
編集済
ペガさん、完成おめでとうございます。
雰囲気の良い仕上がりですね。
逆に私の場合はエアブラシのシャープさが気に入って、サフ吹きやマーキングの一部に併用しています。
いずれにせよそれ自体が目的ではなく自分の味を表現する手段として用いるのが楽しくもあり健全ですね。
因みに下地にサフ吹きをしても運筆を光速(笑)モードにすれば、下地が持って行かれることはありません。
目下、私も浮気中♪
おはようございます
投稿者:
ペガ
投稿日:2010年 2月 7日(日)10時01分26秒
返信・引用
ろっこうたいしさん、恐縮です。
現物はそんなたいそうなもんじゃないですよ。
鍾馗完成おめでとうございます。
抑えた銀肌がいいですね。こうしてみると私の鍾馗は光り過ぎかも。
調子に乗って、スピファ16をHPアップしました。
エアブラシオンリーの皆さん、ぜひ筆塗り体験を。
http://www.geocities.jp/yoyuso/index.html
できました
投稿者:
ろっこうたいし
投稿日:2010年 2月 6日(土)15時04分53秒
返信・引用
ご無沙汰しています
ハセ鍾馗がやっと完成しました(丸半年) ご照覧ください
ペガサスさんのサイトを大いに参考にさせていただきましたが、手が遅くていけません
年1機ペースになってしまいました(笑)
ペガサスさん うまい人は何をしてもうまいんですね
浮気でさらっと短時間でこの仕上がり・・・、すごいです!
http://wind.ap.teacup.com/applet/phantomcat/postmsg
いやはや
投稿者:
ペガ
投稿日:2010年 2月 6日(土)14時23分37秒
返信・引用
にゅる。
数は多いけど、メーカー名見れば期待できませんな。
粗製濫造とはまさにこのことか。
AZは数ある簡易の中でも形のダメさ大ですから。
99双軽は私の周囲もけっこう買ってますが、あれも形が・・・・
トラペは語るに及ばず。
別所でパシフィックコーストのハリケーンを見ましたが、全然ダメですね。
基本中の基本である胴体側面形がアウト。買わないほうがいいです。
多分この市場、成熟期はとっくの昔、爛熟期も通り過ぎ?終末期にさしかかってるのかも。
浮気相手のえれーる16e。出来ました。
筆塗りです。初めてやってみたけど楽しいですね、筆塗り。
にゅる
投稿者:
去病
投稿日:2010年 2月 5日(金)10時39分57秒
返信・引用
ニュルンベルグ速報、空物リスト。
http://www.ipmsdeutschland.de/Ausstellungen/Nuernberg2010/Nuernberg_2010.html#table0
金曜日(晴)
投稿者:
去病
投稿日:2010年 2月 5日(金)08時59分6秒
返信・引用
ちとレスポンス遅延など(汗)、御無礼いたしております。ご容赦。
今朝の当地はまさに「春は曙」という色合いが東の空に。ああいった空の色合いは、
「お〜」という絶妙のバランスが持続するのって、ほんの数分あるかないかなんで、
上を向いて歩かないといけませんな。
>milk32+さん
お気遣い御礼〜。<画像入替
あのデジタル着彩写真を拝見すると、カラー写真の情報量にあらためて感心しますね。
この先は、もしかしたら2D→3D映像で類似の印象を受けるかもですが、とにかく
グッと来るものが相当に違う。艤装中の1號艦は、何人か露光中に動いた人物達が
ブレた姿で写ってて、そこがまた良いのですね。モノクロでも白い軍装は映えますが、
やっぱり海と空の青が入ると一段も二段も引き立ちますなぁ。
この生まれつつある巨艦が背負ったものやこの艦に携わった人々の思いや、そして
やがて訪れる歴史の運命など様々に去来して、1日みてても飽きませんね。
軍艦では他に駆逐艦「電」でしたか公試中の艦影とか、軽巡時代の「鈴谷」が旋回する
ところを上空から捉えた一葉など、まるでつい先日の撮影のごとく再現されてて感動的。
>ツヴァイフンデルト
あれ実際はもちろん夜空、地上は燃えさかり照空灯の光芒が走り、大編隊の付近は
地上火災の気流と重爆隊の後流とでかなり厄介なはずで、そこをじわじわ舐めるごとく
あれほどに近く接敵するんですね。想像を超えますな。
>おおいしさん
ランカスタはB-17みたいに腹部銃座無しなんで、後下方も尾部銃座対応と思いますが、
とするとあの4連装は俯角もかなりOKなはずですね。
にしても、空にしろ陸にしろ、戦果をあげて生き抜かれた方々の読み物に接すると、
やっぱりライト・スタッフというか、物事は適性ってものがあるんだと思いますのう。
あるいはいわゆる「センス」という言葉でも表現できるかしら。
いろいろと、考えるところ是有。
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