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Re: ドイツ博物館

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 4月25日(火)19時55分53秒
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  > No.10576[元記事へ]

> ガトウの外に一杯ジェット機が飾ってある所ですか?

そうそう、それです。
もし、もう一度行かれる機会があれば、
F-84F、ガネットあたりを遠方ズームでお願いします。

馬、汚し終了、脚つけて自立です。
スピナが光り過ぎて、汚しとのバランスが悪いけど、金属感は失いたくない。
ちょっとしたジレンマですね。

 
 

ドイツ博物館

 投稿者:JW  投稿日:2017年 4月24日(月)11時44分42秒
返信・引用
  ぺガさん
ガトウの外に一杯ジェット機が飾ってある所ですか?
そこも行きました。
後はミュンヘンのドイツ博物館やコンコルド&ツポレフやスペースシャトルが置いてある所(ジンスハイム  シュパイヤー)も行きました。

写真の水平尾翼下のボーテックスの左右の違いが面白いですね。
 

Re: 色々周ってます

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 4月21日(金)20時49分18秒
返信・引用
  > No.10574[元記事へ]

出張お疲れ様です。
いいですね、博物館巡り。
可能であれば、図面マニア目線(遠方真横とか真正面とか)の写真もお願いします。

私は出張ついでにベルリンの空軍博物館だけ行ったことがあります。
時間がなくて屋外はほとんどスルーでした。
 

色々周ってます

 投稿者:JW  投稿日:2017年 4月19日(水)04時33分4秒
返信・引用
  仕事でドイツに来てもう1か月。
その間6か所ほど博物館めぐりをしました。
車移動なんで疲れるけど超有意義!
写真はベルリンのドイツ技術博物館。
 

Re: 車庫のバルジ

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 4月18日(火)22時15分14秒
返信・引用
  > No.10572[元記事へ]

これは明瞭、明解ですね。
いつもながらの博識に、感嘆するばかりです。
そのうち拙HPも直しておきます。

SX173の写真では、外翼前縁に小パネルがありますね。
Mk.22などにもあるロケットランチャーのアクセスでしょうね。
もっと写真を見たいのですが、他にありませんか?
しかし、17にあるということは、47にもありそうな気がしてきました。(汗)

それと、17のエレベータは全機とも金属外皮でしょうか。
また、15も同様でしょうか。

野馬、マーキング終了です。
マーリン鷹も、お気づきの点などご指摘お願いします。



 

車庫のバルジ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2017年 4月17日(月)17時35分11秒
返信・引用
  ペガさんも同じ意見のようで安心しました。

ヨービルトンのSX137にバルジがないのは写真でハッキリと確認できます。



例の SPITFIRE THE HISTORY の563ページに「 SX311 and 314 were sent to conduct a series of assisted take-off and intensive deck landing trials from HMS Triunph at the end of June, the main pupose being to test the long stroke undercarriage under typical service conditions. The wheel wells had been modified to accomodate the chassis which had corrected, toe in wheels.」と言う記述があります。chassisが何を意味するのか不明ですが、wheel wells had been modified が車庫のバルジ追加と考えます。
この2機はウェストランド製の第5ロット(SX271-316)ですので、生産ラインでのバルジ追加は第6ロット(SX332-370)以降と言うのがワタシの解釈です。
写真が鮮明ではありませんが、SX272, 277もバルジは認められません。



・・・と言う訳で、カンリッフ・オーエン製の20機(SP323-327, 341-355)とウェストランド製の第1~5ロットはバルジ無し。バルジ有りは第6,7ロットの42機(SX332-370, 387-389)のみと言うのがワタシの結論です。

XVについては現存機も含めバルジ付きの機体は確認できませんので、バルジ無しで間違いないでしょう。

ついでに、翼端後縁の切り欠きについて、これは折り畳んだ時のエルロンとの干渉防止と思いますので、当然Ⅲにも有りですよね。
 

シーファイア

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 4月 5日(水)21時52分43秒
返信・引用
  怪鳥さん、ありがとうございます。

翼の切欠き、当然IIIにもあると思っています。
決定的証拠写真はなかなか見つかりませんが、
From The Cockpit本p17の折畳んだ状態を前から見た写真は、
先端部分割線の後ろが折れ曲がってるのが認められます。

タイヤのブリスター、その可能性は十二分にあると思います。
一部のXVIIで、あるのかないのかハッキリしない写真があるんですよね。
ただ、明確に「なし」と言い切れるほどクリアなものは見たことないです。
私の手持ち資料では、残念ながら確かなところは分からないですね。
拙作に関しては、それより若いシリアルで「あり」が明確なのでセーフですけど(ヨカッタ)。

で、改めて資料など見てたら、塗装間違いに気づきました。
どうやら右翼のウォークウェイラインは初期マーリンのように付け根まで一直線ですね。
先端はL字に前方に折れるみたい(折り畳み部だから当然か)。
直そうかどうか思案中。
 

Re: 3月も終わり

 投稿者:怪鳥  投稿日:2017年 4月 4日(火)00時57分59秒
返信・引用 編集済
  > No.10569[元記事へ]

ペガさんへのお返事です。

> 自宅に戻って早いものでもう一年。
> シーファ17ほぼ95%完成です。
> 予想以上に手がかかりました。
> 疾風はあと脚くらい、野馬も塗装直前で、
> この3機は静岡に間に合いそうです。
>

シーファイアほぼ完おめでとうございます。何時もながら1/72とは思えない再現度ですね、素晴らしい!

製作記では触れていませんでしたが、翼端折り畳み部後縁の切欠きがしっかり再現されているのは流石です。この切欠き、XVでも確認できますが、Ⅲにもあったんでしょうか?
それと、ホイールウェルのバルジですが、後期のXVII特有でXVや前期のXVIIには無いように思いますが、ペガさんのご意見は?
 

3月も終わり

 投稿者:ペガ  投稿日:2017年 3月31日(金)21時22分31秒
返信・引用
  自宅に戻って早いものでもう一年。
シーファ17ほぼ95%完成です。
予想以上に手がかかりました。
疾風はあと脚くらい、野馬も塗装直前で、
この3機は静岡に間に合いそうです。
 

乱造進行中

 投稿者:辻堂ジップ  投稿日:2017年 3月19日(日)16時43分22秒
返信・引用 編集済
  いつの間にか春、当地もやっと暖かくなりました。
F-4,T-4,F-86(72)とジェットが続き飽きたので気分転換で一次大戦機をやってます。さすがに張り線は老眼にはきついものもあり、いい加減でやめておきます。
 

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