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主よ、、、、  

 投稿者:篤子  投稿日:2011年11月20日(日)21時29分11秒
  今日も西尾市民病院の病床から幾人かが天国に召されました。
この方々が他の病院を選んでみえたら、、、と
惜しまれてなりません。
                      アーメン。
 
 

まったくもうぷんぷんダヨ!

 投稿者:ま~た  投稿日:2008年11月18日(火)10時46分40秒
  http://www.kahoku.co.jp/news/2008/11/20081118t11022.htm
ま~た松島/大郷まで仙台圏あつかいかorz
仙台とそれ以外ってすっきりしてる仙南がうらやましいぜ
っていうこんなことでピリピリ世代(県北学区世代)の投稿でしたbye
 

早1年・・・・

 投稿者:元鹿島台町民  投稿日:2008年10月14日(火)12時17分12秒
  我が家族が、大崎市政(伊藤市長以下市役所職員ならびに市議会議員)に失望して、隣町へ引っ越して、早くも1年が過ぎました。その間に、大崎市の良い話は聞こえてこず、聞こえてくるのは悪い噂だけです。鹿島台に残した、両親等が心配になり、顔を出したところ、元気そうでした。鹿島台メインストリートのシャッター通り化にはがっかりしてしまいました。大崎市全体を見ても、寂れたと感じました。某大型スーパー系列のショッピングセンターも全体的に駐車場に空きが目立ち、寂しさを感じました。現大崎市政を預かる執行部(市長以下の市職員、市議会は無策なのですか?  

国に大して医療制度改革を決議採択したら?

 投稿者:鹿島台町民  投稿日:2008年 2月27日(水)16時39分2秒
  全世界的に有名で、日本が世界に誇る脳神経外科医の福島医師が先週の土曜日(2/23)夕方のTV放送で、「日本の医療制度はこのままじゃ壊れる」とおっしゃっていました。厚労省が推し進めた医療制度改革によって、医師不足、開業医の破産等が起こっているとの事でした。医療にはお金が掛かるともおっしゃっていました。自分もそこに問題点があるのではと思います。救急救命の医療点数は通常の医療点数ではなく、特別の医療点数にするとか、福島先生のようなゴットハンドのいる病院には、それなりの持ち点をを与えるとか行えば、良いのでは?横並びで年々医療費を削っていく日本の厚労省は年金問題、薬害エイズ、薬害肝炎等の汚点しかないですね。厚労省は腐ってる。いや防衛省、財務省、国土交通省すべての完了は腐っていますね。福島医師は最後にこうも言っていました。「このままでは第2のイギリスになる。」です。イギリスも前々政権のサッチャー政権時代に、税収不足から、医療制度改革を行い、健康保険制度が破綻し、現在も立ち直っていないそうです。日本もイギリスと全く同じ過程を歩んでいるそうです。これから、ますます高齢化社会に向かう時代にそんなことになってもいいのですか?門間議員!  

指定管理者

 投稿者:門間忠  投稿日:2008年 2月 7日(木)14時03分48秒
  分院の指定管理者や民営化については今後の検討ということですが、4日の全員協議会で市長にご質問いたしておりますのでご紹介します。

(質問 門間忠)
本院をマグネット病院としながら、鳴子、鹿島台、岩出山分院の経営形態を見直し、指定管理、公設民営等を導入したい考えが示されていますが、その場合大崎市民病院群の経営、本院分院の関係は今の形で維持されるのか、どうイメージをされているのか伺います。
また、地域で病院存続の市民運動がありましたが、分院の存続については市民の皆様にも利用者像や病院経営改革に応援いただきたいとのことですが具体の考えがあれば伺います。

(答弁 伊藤市長)
経営形態のあり方そのものにまで踏み込んでいかなければ、現在の医療水準を維持し、発展していくことが無理だろうという判断のもとで、地域の皆さんが求める地域医療体制あるいは現在の医療水準を守りながら経営改革を成し遂げるということの中で、経営形態にメスを入れて行きたいということであります。

議員ご心配のことがないように、どういう経営形態に移行してもその意味では、本院との連携や、現在の地域にある医療水準が確保されるということが前提になります。
そのことは、事前に検討中いろいろな形態を想定しながら議論してまいりましたが十分に確保できるものだろうと思っております。

なお具体的な地域の協力ということについては、改革プランにはぜひ地域代表の方々にもお入りをいただいて、現在の医療水準を保ちながらしかも地域の方々にご理解をいただける経営形態改革というのを一緒に考えて行きたいと思います。あるいはその中で病院経営なり病院改革に市民の方々にもご協力をいただける方法をこの検討委員会の中で模索をしてまいりたいと思っています。

 他の病院の例を見ますと、病院運営の中で地域の方々が数々のボランティア参加をいている例がありますし、適切な病院利用というものを自ら律していただくことも含めて必要な病院利用の仕方ということ、あるいは、よその病院ではなくて地元の病院を活用するということでの病床稼働率のアップや利用率アップという形で成功している地域など、地域の方々が地域の病院を地域で考えて支えていただいている成功例がいっぱいありますので、そういうこともぜひ検討委員会の中で具体的な例などもお互いに提示しながら研究していただければと思っています。
 

指定管理者

 投稿者:ご意見番  投稿日:2008年 2月 7日(木)01時19分20秒
  大崎市議会の議会録画中継を拝見しました。

鹿島台選出の議員さんの中にも、市民病院本院の独立行政法人化を提案されている方がいますね。勉強されている方がいるようで、少しは安心します。
病院事業全体を考えた場合に、各3分院1診療所の将来的な財政計画では中途半端なのは明らかです。今回の市長の決断?も、各地域の市民運動をすかしただけで論外。

本院の建設時期だけではなく、経営計画に是非手をいれるべき。
私は本院の独立行政法人計画を支持します。議員さん方にも、口だけではなくもっと勉強して欲しいものです。

市民をごまかすのが政治ではありません。
 

指定管理者制度?

 投稿者:患者A  投稿日:2008年 2月 6日(水)22時56分44秒
  指定管理者制度(民間委託)を導入すると経営改善するのであれば、本院も指定管理者制度を導入するべきではないでしょうか?なぜ、分院だけ、公設民営・指定管理者制度なのでしょうか?・・・・理解できません。指定管理者制度はいわゆる民間委託です。同制度の問題点は、
● 管理者の「弾力性や柔軟性のある施設運営」の名のもとに、公共施設として不適切かつ問題のある例も多く、以下のような事例として見られることがある。
・本来必要であるはずの設備修繕をおこたる。
・職員への過剰なサービス残業を強要する。
・施設の日常管理を派遣・アルバイト・パートといった契約職員のみにさせるといった「手 抜き管理」を行い、施設内での事故など不測の事態に対応できない。
・ 建前として、管理者の「弾力性や柔軟性のある施設運営」などと言われても、実際には条例や施行規則等に阻まれたり、行政担当者の理解不足などにより、民間の実力が内での事故など不測の事態に対応できない。
・ 契約職員のみが移行採用され、多くの正規職員が解雇または強制異動させされる(整理解雇の四要件にはあてはまらないことに着目)。
・事業者が本来加入すべき社会保険・労働保険などに加入しない。また、加入義務のあるパート従業員の手続き・申告漏れ。
・収益向上と称して当該事業所と無関係な民間企業の広告を施設内に掲示する「儲け主義」に走る。

このような公的責任の放棄ともいえる市長の決断には正直呆れました。
市長さんは古川の票があれば、OKで岩出山・鹿島台・鳴子の票は無視しても影響ないと判断したのでしょうか?古川対周辺地域の構図を作ろうとしているのではないでしょうか?
 

このままで大丈夫?

 投稿者:鹿島台町民  投稿日:2008年 2月 6日(水)14時58分56秒
  病院問題が結果的に先送りなりましたが、大鉈を振らないと、石巻市と東松島市で運営していた「公立深谷病院」のような結果になることも懸念されると思います。そうです。「民間に売却」ということです。このようにならないために、大鉈を振ってでも病院経営を守るという病院事業改新検討会議が考えて分院の診療所化という考えだったように自分は考えます。このまま、口では赤字の削減、解消を声高々に脱却を叫んでも、行動に起こさなければ、結果は出ません。しかし、現在の議員、市長にそれを望むのは到底難しいと思います。
今の議員や市長は保身しか考えておず、来たるべき次期、市議選と市長選挙しか考えていないからです。肝心の話になると、委員会が違う等の理由で答えをはぐらかしてしまうそういう人達が議員や市長をしているのです。本気でやる気がある人ならば、委員会を超えてでも、立ち上がるでしょう。そんな気がします。口でなんだかんだ言っても、行動が伴わなければ、次期選挙では地区の代表を名乗っても、落選という憂き目を味わうことになりますよ。
 

Re 病院問題

 投稿者:門間忠  投稿日:2008年 2月 6日(水)10時15分39秒
編集済
  ご意見番さんの鋭いご指摘はそのとおりです。このたびの一連の市立病院騒動は、そもそも市民理解を得ることができない3分院の診療所化案を打ち出した、病院事業改新検討会議の焦りとも取れる改革案が発端です。その背景は市立病院本院の建設を進めるために障害となる病院経営の赤字削減、解消と、医療制度改革による診療報酬削減や深刻になりつつある医師不足があります。

 改新会議を主催した河合副市長は民間出身であり、赤字の病院事業を立て直すためには荒療治もやむなしと考えたのでしょう、また改新会議のスタッフの多くは本院の医師や職員であり、願いとする本院の改築実現を第一としていますし、その場合の医師や看護士など医療スタッフと機能の集中を意図したものと考えます。

 しかし当然のことながら各地域からの診療所化反対運動が起こり、分院の診療所化に理解を得ることができず、今回の市長方針となったものです。

 市長方針には分院の民営化、指定管理者制度の導入が示されていますが、問題は本院、分院の経営の健全化が第一です。民営化や指定管理者導入も経営改善の一策ですが、赤字基調の病院経営を簡単に引き受ける民間はいないのが現状でしょうし、経営の民営化の場合の条件は現状の医療水準の低下を招かないことが条件となります。

 全国的に地域医療崩壊が危惧され、国会議論の中でも重要課題となっています。自治体病院の高コスト体質を改善すること、不採算性の医療提供に対する国の支援制度を厚くすること、人口1000人に対し2人という先進国では最低水準の医師不足の中で過剰労働を強いられている医師の増員対策、医療をコンビニのように利用する患者のかかり方の問題など、国と地方、国民が一体となって改善していかなければ課題が山積しているといえます。

 市民の健康と命を守るための病院事業へは、一般会計からの一定の繰り出しは必要なことですが、病院事業はそもそも企業会計であり累積赤字額が増え続ける経営が持続可能なことではありません。各分院は懸命に経営の改善に努めることが必要であり、県北の中核病院としての位置づけが確立している本院の改築によって、経営をさらに充実し本院、分院それぞれの医療連携の推進エンジンとなることを望みたいものです。
 

病院問題

 投稿者:ご意見番  投稿日:2008年 2月 6日(水)00時33分54秒
  指定管理者…。
今回の市長の茶番を聴き、はなはだ唖然としています。
目先しか見えない議員活動や議会ではいけません。
鹿島台分院存続が、民間委託前提では、かえって地域医療の後退に繋がりかねない結果となりかねません。
○○副市長や本院事務職の将来的な計画がチラホラする愚策。
大崎市には大人物はいませんね。踊らされていませんか。
「改新検討会議」も「懇話会」も全く時間の無駄でしたね。早期の市長・議員選挙を望みます。
 

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