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パトリック・スウェイジ

 投稿者:黒魔羅  投稿日:2009年 9月15日(火)18時38分58秒
   この人の映画はけっこう見てるような気がします。それにしてはあんまり印象に残ってる作品てありませんね。ま、見て2,3日で忘れちゃうような映画こそ正しい映画のあり方なのかもしれません。

 武闘派のマカオを演じた『3人のエンジェル』、セガール映画のような安っぽい雰囲気の『ロードハウス誓いのカクテル』、一番星なトラック野郎の『ブラック・ドッグ』この3本を勝手に代表作とさせていただきます。
 私がベストと思うのは『WISH・夢がかなう時』なんだけど、これをほめる人はあんまりいないんだよなあ。
 

何度負けても面白い競馬

 投稿者:フリーダム・タカソー  投稿日:2009年 9月15日(火)02時30分13秒
   > メジャーのユニバーサルさえ、日本では東宝東和に委託してしまった程ですからね。

メジャー作品も共同製作が多いですし、
インディーズ系になればなるほど、冒頭の会社のロゴマークが次々と出てきて、「早く映画始めろよ」と思っちゃいますな。



 > 昔はコロムビア映画だけだったソニーも、今や色んな会社の権利で飯が食えてる状態ですな。

あとテレビゲームの映画化権もけっこう持ってるので、当分困らんでしょう。

反対にワーナーなんか、あと1作でハリポタ・シリーズが終わりますが、唯一のドル箱がなくなってしまうので、最終作を前後編に分けましたな。

最新作が今夏に公開を移したのも製作の遅れというよりは、早く公開すれば次作へのスパンが短くなってしまうからで、最後の前後編が終わるまで、あと2年稼ごうという必死の延命策ですね。



 > 最後、飛び降りちゃうんですな。それも自殺なのか他殺なのか、曖昧にされてるところが
 > “日本のドン・テイスト”なんですな。

その後、しっかり生き延びたということですな。
今作ったら、確実にクレーム来るでしょう(笑)。


 > あの話がなくてもストーリーに全然影響しないのがダメですな。
 > 伏線にもなにもなっていませんでしたな。


シンさんに倣って妄想すると、
まあ、ありふれた設定ではあるんですが・・・、

犯人は、真面目に働いていたのに市長や官僚の陰謀で無理やり犯罪人にされてしまった。
(キャラで言えば、大杉蓮か平田満)
だからこそ、小市民のデンゼル様にどこかシンパシーを感じる。

計画こそ失敗に終わるが、ホントは金目的ではなく市長側に大ダメージを与えて失職へ・・・という大儀は果すという流れで観客にちょっとしたカタルシスを与えなきゃダメでしょう。

トラボルタは単なる銭ゲバ
市長はそのまんまアホで留任
デンゼル様はおとがめなし

てのは、納得いきませんな。


特にデンゼル様はおとがめなしでもOKですが、カミさんが知らないままというのはカミさんが出てる意味無いと思いますね。




 > 「身代金の額を教えてくれたまえ。我々の価値を知りたい」とかいう老人も、
 > 最初から最後まで酔って寝ているオバサンも、気の利いたキャラは誰一人いませんでしたな。


なんかイライラするキャラばっかですな。
おしっこ男もそうですが、「アンタ、空挺隊なんだから何とかしなさいよ」というオバハンに殺意を持った観客は、日本では土日で100万人突破(興行通信社調べ)したでしょう。


 > 「20世紀熟女」は、1901年生まれの方も入るんでしょうな。

ほとんど鬼籍に入ってらっしゃいますな(笑)。


そんなわけで、小金を持って、2時間弱…得てして90分〜100分楽しませてくれる競馬を理想とするシンさんが、

「こう、ナンていうか、決して大スターが出ている訳でもなく、お金も掛かってるようにも見えないんだけど、小さなアイデアで持って、2時間弱…得てして90分〜100分という辺りが多かったですが…を楽しませてくれる映画」

と考えるのは以下のどれ?
 

犯人は宇宙人だった…

 投稿者:シン  投稿日:2009年 9月13日(日)18時00分34秒
編集済
  >ウォルター・ガーターさま

 こんにちは。

 >ちなみに「ミリダラ」の日本配給権を獲得したムービーアイが先日、倒産したようですな。

 今はどこの映画会社も結構苦しいんじゃないですかねぇ。
 メジャーのユニバーサルさえ、日本では東宝東和に委託してしまった程ですからね。

 >その後、オライオン映画が潰れてしまったので、

 そのためなのかどうか、オライオン映画の権利がややこしくなっておりますな。

 >サム・ライミやピーター・ジャクソンも同じ路線だったのに、どうしてこんなに差がついたのか(笑)。

 ライミ(スパイダーマン・シリーズ)もジャクソン(指輪シリーズ)も、大作を手掛けて一応成功しましたからね。
 そういう意味ではデッカーの『ロボコップ3』も、メジャー挑戦ではあった訳ですが。

 >DVDはソニーに権利が移ったようで

 昔はコロムビア映画だけだったソニーも、今や色んな会社の権利で飯が食えてる状態ですな。

 >『おかしな二人』以降、ジャック・レモン不在なのに「おかしな」と付けるのと同じもんですな。

 おかしな→おかしなおかしな→おかしなおかしなおかしな…と、日本では“おかしな三段活用”がよく使われてますな。

 >投稿者の方は、絵夢の曲を中心にアップされてるようですが、マニアックですね(笑)。

 世の中には、マニアックな人間が何種類もいてはりますな。

 >何作目だったか、デヴィ夫人を金沢碧が演じたことを覚えてる人も8人いるでしょうか。

 2作目ですな。
 最後、飛び降りちゃうんですな。それも自殺なのか他殺なのか、曖昧にされてるところが
 “日本のドン・テイスト”なんですな。

 >販促物で紹介されてるほど“頭脳戦”では無いこと。(結局は人質頼り)

 頭脳戦どころか、前作では人質を一人しか殺さなかったのに、今回は殺しまくりですからね。

 >トラボルタのキャラが、存外チープだった。(喜怒哀楽出しすぎ)

 主犯があんなにキレたらいかんでしょう。
 交信してるだけでキャラがバレバレになってしまってるのもあきませんな。

 >デンゼル様の過去話も、結局なんだかわからず、『ブラック・レイン』のように展開にうまく生かしきれてませんな。

 あの話がなくてもストーリーに全然影響しないのがダメですな。
 伏線にもなにもなっていませんでしたな。

 >イーストウッドの近作の脇役衆が目に付きました。

 おしっこ出ない男は、どこかで見た顔だと思っていたら、そうでしたか。
 今回は、乗客のキャラ設定も曖昧でしたな。
 「身代金の額を教えてくれたまえ。我々の価値を知りたい」とかいう老人も、
 最初から最後まで酔って寝ているオバサンも、気の利いたキャラは誰一人いませんでしたな。

 >『ジェシー・ジェームズ対フランケンシュタインの娘』の姉妹編という作品だと思う作品は、以下のどれでしょう?

 『ゴジラ対若大将』のゴジラの正体は、巨大化した青大将だったんですな。

 >デンゼル様が奥さんに買ってくるように頼まれた商品とは以下のどれ?

 「20世紀熟女」は、1901年生まれの方も入るんでしょうな。

 >ジョン・トラボルタが「サブウェイ123」で演じるキャラとは以下のどれ?

 そうか、あのトラボルタの正体はサイクロ星人だったんですな。
 

「デンゼル、最高デース!」クイズ

 投稿者:サイクロ人  投稿日:2009年 9月13日(日)03時44分57秒
  1.帰宅してゆっくりする間もなく、毎晩お使いに行かされるシンさんが考える、
デンゼル様が奥さんに買ってくるように頼まれた商品とは以下のどれ?


2.ジョン・トラボルタが「サブウェイ123」で演じるキャラとは以下のどれ?
 

「お大事に」

 投稿者:ウォルター・ガーター  投稿日:2009年 9月13日(日)01時47分18秒
   > イーストウッド映画になら、10億ぐらいまでなら出しますが。

「ミリダラ」当時まではイーストウッドがよく「製作費が集まらない」とボヤいてましたが、下手な映画に投資するなら、リスクが少なく少額でも確実に元が取れるイーストウッド作品にしたほうが懸命なのに、アメリカの各製作会社はアホですな。

ちなみに「ミリダラ」の日本配給権を獲得したムービーアイが先日、倒産したようですな。
翌年『クラッシュ』を獲得するなど、良作を輸入していたのに、テレビの映画化が大好きな日本人観客層の前には弱小配給会社は為すすべもなかったということでしょうか・・・合掌。



 > やっぱりアレが尾を引いてましたか。

その後、オライオン映画が潰れてしまったので、
『天国の門』のマイケル・チミノと同じ例ですな(笑)。


 > やはり『クリープス』や『ドラキュリアン』の路線を押し進めた方が良かったですな。

サム・ライミやピーター・ジャクソンも同じ路線だったのに、どうしてこんなに差がついたのか(笑)。



 > アチラではもうすぐ『クリープス』のDC版がDVDリリースされるようで、
 >  それをきっかけにまた映画を撮って欲しいですな。

劇場公開時はトライスター映画の配給でしたが、DVDはソニーに権利が移ったようで、恐らく本人にはすずめの涙しか利益が入ってこないんでしょうねぇ。



 > “アメリカ人以外=ヨーロッパ人=ドイツ・イタリア・フランス・ロシア全部OK”という認識があります。
 > ハリウッド人種の中にも、ワタシと同じ感覚を持ってる人が多いのかも知れませんね。

前にも書きましたが、「ナショナル・トレジャー2」で、
ドイツ系のジョン・ボイトとロシア系で典型的なイギリスおばさん顔のヘレン・ミレンの息子が、
イタリア系のクドい顔のニコラス・ケイジというのは、絶対ありえないと思うんですが(笑)。



 > 絶対に『サブウェイ・パニック』から頂いたと思われますな。
 > 同じウォルター・マッソー主演の刑事ものだから、適当に付けとけ! みたいな。

『おかしな二人』以降、ジャック・レモン不在なのに「おかしな」と付けるのと同じもんですな。

セガール作品・邦題の先輩みたいなものでしょうが、
そのセガール氏の新作『斬撃 -ZANGEKI』は10月3日公開です!!



 > 忘れてましたが、主題歌まであったんですな。

思い出してくだされ。
www.youtube.com/watch?v=w5PsXw_yMkA

投稿者の方は、絵夢の曲を中心にアップされてるようですが、マニアックですね(笑)。


 >  絵夢って歌手は、『やくざ戦争/日本の首領』で日野正平の情婦をやってた人ですかな。

それを覚えてる人は、もう日本では3人いるかどうか・・・。
何作目だったか、デヴィ夫人を金沢碧が演じたことを覚えてる人も8人いるでしょうか。



 > ハードルを下げておいた方がよろしいかと思いまして…。

ご配慮ありがとうございます(笑)。

観てきました。

・販促物で紹介されてるほど“頭脳戦”では無いこと。(結局は人質頼り)
・トラボルタのキャラが、存外チープだった。(喜怒哀楽出しすぎ)

って感じでしょうか。

デンゼル様の過去話も、結局なんだかわからず、『ブラック・レイン』のように展開にうまく生かしきれてませんな。


それはさておき、イーストウッドの近作の脇役衆、

『星条旗』→3兵士のお目付け役の海軍PR担当官→副市長 or 市長秘書?
『チェンジリング』→ゴードン・ノースコット→おしっこ出ない男
『グラトリ』→ウォルトの息子→交通局の警官

イーストウッドの近作の脇役衆が目に付きました。



そんなわけで、
最近、「観ようという意欲」と毛髪がドンドン薄くなっていくシンさんが、
『ジェシー・ジェームズ対フランケンシュタインの娘』の姉妹編という作品だと思う作品は、以下のどれでしょう?
 

ダイナミック・ジュコー

 投稿者:シン  投稿日:2009年 9月11日(金)04時34分27秒
  >熟れヴァリンさま

 こんばんは。

 >『SHINOBI』の時は一口10万円でしたっけ。

 そんな映画に10万も出せません!
 イーストウッド映画になら、10億ぐらいまでなら出しますが。

 >『ロボコップ3』の失敗で業界ではホサれてるようですが、才能あるのにもったいないですな。

 やっぱりアレが尾を引いてましたか。
 確かにダメでしたが、もっとハジけた内容にすればカルト作にはなっていたかも知れませんな。
 やはり『クリープス』や『ドラキュリアン』の路線を押し進めた方が良かったですな。
 アチラではもうすぐ『クリープス』のDC版がDVDリリースされるようで、
 それをきっかけにまた映画を撮って欲しいですな。

 >マックス・フォン・シドーもスウェーデン出身なのにドイツ人役が多かったりと、ヨーロッパ人は便利ですな。

 ワタシの中では未だに“アメリカ人以外=ヨーロッパ人=ドイツ・イタリア・フランス・ロシア全部OK”という認識があります。
 ハリウッド人種の中にも、ワタシと同じ感覚を持ってる人が多いのかも知れませんね。

 >イ・ビョンホンが日本育ちの韓国人忍者というよくわからん設定でしたが(笑)。

 なるべく日本人に日本人役をやらせないようにしようという陰謀臭が感じられますな。

 >しかし、いきなり“1すけきよ”ですか(笑)、キビシイなあ〜。

 ハードルを下げておいた方がよろしいかと思いまして…。

 >「サブウェイ123」のオリジナルだと思う作品とは以下のどれ?

 「笑う警官」の映画化作品に『マシンガン・パニック』と付けたFOXの営業マンは、
 絶対に『サブウェイ・パニック』から頂いたと思われますな。
 同じウォルター・マッソー主演の刑事ものだから、適当に付けとけ! みたいな。
 マシンガンでパニックになるシーンは冒頭の2分だけなんですけどね。

 >犬笛三昧

 ありがとうございます。
 忘れてましたが、主題歌まであったんですな。
 絵夢って歌手は、『やくざ戦争/日本の首領』で日野正平の情婦をやってた人ですかな。

>ライトフットさま

 こんばんは。

 >シンさんが20分で引導を渡した映画のレビューを書きました。

 拝見させて頂きました。
 やはり原作のファンの方には何かと不評のようですね。
 ワタシの周りでも、あまり良い評判は聞きませんね。

 >どうしたら毎日更新できるのですか?

 ワタシにもよく分かりません。
 まぁブログといっても、昔の日記を引っ張り出してきて転記してるだけなんですけどね。
 たまに空きの日があって、そんな時は、今日は更新しなくてイイやと、ホッとする時がありますが(笑)。

 >仕事して劇場行って、家帰ってビール飲んだら、普通寝ちゃいますよ。

 ワタシの場合、劇場で寝てしまう時があるので、それがネックです。
 目覚ましに時折飲み物を口にしながら観るんですが、
 そうすると今度は、尿意との格闘が始まるんですよね。
 なので、なるべく飲み物は、後半に入ってから飲むように心掛けています。
 上映時間が短い(90分前後)時はホッとしますね。
 2時間を越えると不安になります。
 秋公開の『沈まぬ太陽』は3時間半(途中休憩付き)だとか。
 もう今からハラハラ・ドキドキであります。
 

犬笛三昧

 投稿者:ジュコラー  投稿日:2009年 9月11日(金)03時07分8秒
  大野雄二の音楽はテレビだったんですな。
カン違いしてました。
 

123元気ですかー!!!

 投稿者:ライトフット  投稿日:2009年 9月10日(木)16時05分56秒
  シンさんが20分で引導を渡した映画のレビューを書きました。

実に1ヶ月ぶりの更新です。

「31年前の映画日記」はレビューブログの鏡です。

どうしたら毎日更新できるのですか?

仕事して劇場行って、家帰ってビール飲んだら、普通寝ちゃいますよ。

タフなシンさんに、乾杯!

http://ameblo.jp/ienekorock/

 

咲坂と桃内のごきげんいかが123

 投稿者:熟れヴァリン  投稿日:2009年 9月10日(木)00時12分20秒
  根岸吉太郎→石田えり→流出映像を思い浮かべてしまう輩がここにひとり。



 > これ、いくらぐらい出資すれば、名を連ねる事が出来るのですかねぇ。

『SHINOBI』の時は一口10万円でしたっけ。
通常の委員会は、失敗した際のスケープゴートとして、テレビ局や原作の出版社等の人たちが無理やり押し付けられているようなもんでしょう。
映画が当たっても、結局利益を得るのはテレビ局や出版社自体なので、有名無実なクレジットですな。



 > 今、どうしてるんでしょうね。最近、名前を聞きませんな。

『ロボコップ3』の失敗で業界ではホサれてるようですが、才能あるのにもったいないですな。


 > 映画に出てくるドイツ人って、アメリカ映画の影響があるんでしょうけど、
 > どれも恐くて悪いヤツって印象がありますな。

下の通り、役者も怪優揃いですしね(笑)。


 >  『マラソンマン』のローレンス・オリヴィエなんかはその典型ですな。
 >  その後『ブラジルから来た少年』では、ナチ・ハンターを演じてたのが可笑しいですが。

シェイクスピア俳優なのに、わりとドイツ人役多いですよね。
マックス・フォン・シドーもスウェーデン出身なのにドイツ人役が多かったりと、ヨーロッパ人は便利ですな。

とは言っても、『SAYURI』では、チャン・ツィイーやミシェール・ヨーが日本人演じてたわけで同じですか。
『G.I.ジョー』なんかは、 イ・ビョンホンが日本育ちの韓国人忍者というよくわからん設定でしたが(笑)。



 > で、評価は‥

“すけきよチャート”、早速ご使用いただきありがとうございます!

しかし、いきなり“1すけきよ”ですか(笑)、キビシイなあ〜。
ガッキーの映画にしておこうかな・・・。



そんなわけで、スタジアムに行っても、遊園地に行っても、常に何かが起こると用心するシンさんが、
「サブウェイ123」のオリジナルだと思う作品とは以下のどれ?

(このネタ、前にやったような気がするな・・・笑)
 

数千人のときめき

 投稿者:シン  投稿日:2009年 9月 9日(水)12時30分56秒
  >黒魔羅さま

 こんにちは。

 >石田えりのおっぱいを思い浮かべてしまう輩がこの日本には数千人いると思う。

 石田えり、良かったですね。
 石田えりにしろ原田美枝子にしろ大竹しのぶにしろ、当時はバンバン脱いでくれる女優がいて、楽しかったですな。
 それに比べて最近の売れっ子女優と言ったら‥。
 とりあえず「巨乳女優は脱ぐべし!」と、ワタシは切に思います。

 それにしても根岸吉太郎監督って、まだご健在だったんですね。
 もうスッカリ過去の人だと思っておりました。
 で、長谷川和彦監督は一体どうしていらっしゃるのでしょうか。
 未だにヒモ生活を続けておられるのでしょうか。
 

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