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>音痴元さま
こんばんは。
>黙って静観しておけばいいのに、変に批判すれば、かえって「やっぱ映画の通り、トンデモない会社だ!」ってツッコまれるでしょうに(笑)。
それにしても『沈まぬ太陽』は、「フィクションだ」「登場人物、団体は架空のものだ」「実在の人物、団体等とは関係ない」攻撃が凄いですな。
パンフでも表と裏の2箇所に明記されていて、しつこいぐらいですな。
誰がどうみても国民航空=日本航空としか考えられませんからね。
そもそも123便をそのまま使ってますからな。456便とかにしとけばまだアレですが。
>「たまたま実在する人物、出来事と類似していても、それは偶然にすぎない」って言い切ってしまうのもどうかと。
山崎豊子つながりでテレビの「不毛地帯」も毎週観てますが、
以前の劇場版と違って、重厚さが足りないように思いますな。
あと、『沈まぬ太陽』に出てきた、当時の首相から託されて、石坂浩二を会長に仕立て上げる役目を負った老人は、
その経歴からして「不毛地帯」の主人公と同一人物(若しくはそのモデル)なんでしょうか。
演じていた人が「不毛地帯」にも出ていて(小雪に陶芸を教える師匠役)驚きました。
>結局全館の光熱費や人件費は一緒なんだから、通常料金でやってもイイと思うのですが。
ハゲ同ですな。
3D映画にそんなに客が入ってない要因は、やはり特別料金というのがネックなんだと思われますな。
アレをどうにかしないと、また一過性のブームで終わってしまいそうですな。
>『THE 4TH KIND フォース・カインド』
タイトルからして『続・未知との遭遇』でしょうか。
或いは『フォーガットン』のドキュメンタリー・リメイクとか(笑)。
>しかし、この手のドラマに出てくる義父の言葉遣いが語尾に「〜じゃ」となるのも時代錯誤ですな(笑)。
「〜じゃ」と言うオジイさんは、今や昔話の世界にしか存在しませんからな。
>『ドリーム・キャッチャー』は別として(笑)。
ハリウッドでは、オスカー俳優であっても、バカ映画に平気で出るところが素晴らしいですね。
>新しいウィンドウズが出ましたが
ワープロとエクセルとネットぐらいしかしない人にとっては、未だに「98」でも事足りるようですな。
新たなソフトをインストールしない限りはそれでも大丈夫なんでしょうね。
>山本晋也はNHK−BSで映画の解説しておりますが、いまだにカントクと呼ばれているのはどうなのか。
もしかして「山本カントク」という名前だと思われているのかも知れませんな。
>その友人と握手して、オカズにしたシンさんに一票!!
ご名答!
>「よし、明日のテストは自信を持って頑張ろう」という気持ちになっていた曲とは、以下のどれ?
日曜洋画劇場のエンディング・テーマは本当に鬱になりますな。
これを聴くと、「明日からまた長い一週間が始まる…死にたい…」という気になりますな。
統計では月曜日に自殺者が多いようですが、多少なりともこの影響があるのかも…。
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