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・「沈まぬ太陽」
新聞に、“日航、社内報で「沈まぬ太陽」批判”という記事がありましたが、 黙って静観しておけばいいのに、変に批判すれば、かえって「やっぱ映画の通り、トンデモない会社だ!」ってツッコまれるでしょうに(笑)。
もっとも、現在放送中の『不毛地帯』の冒頭で、
「たまたま実在する人物、出来事と類似していても、それは偶然にすぎない」って言い切ってしまうのもどうかと。
・「ファイナル・デッドサーキット3D」
ファン・サービスデーにでも行こうかと思ったら、これだけ半額にならんようですな。
これが独立館ならわかるのですが、シネコンであれば設備投資に費用がかかろうが、結局全館の光熱費や人件費は一緒なんだから、通常料金でやってもイイと思うのですが。
で、代わりに別の映画を観に行ったら、
『THE 4TH KIND フォース・カインド』
tp://wwws.warnerbros.co.jp/the4thkind/
という、今年のシンさんのベスト1候補作品の予告を観ました。
3Dもブームですが、こういうエセ・ドキュメンタリーもブームなんですかね。
ただ、本国の予告編はある程度ネタをばらしてるのに対し、日本のは胡散臭い作りですな。
東和さんかと思ったらワーナーでしたが(笑)。
ただ、本国から1ヶ月後の公開ということで、同時公開しないと「クローバー」みたいにネタばれ状態で観客動員にマイナスになると思いますが。
> 行くと思いますな。関西、特に大阪には熱狂的なファンがいますからな。
やはりそうなんでしょうな。
こちらは他に娯楽の少ない分、関心が高いせいもあるんですが(笑)。
> 因みに、今の現時点ではジャクリーン・ビセットがトップです。
今、ジャクリーン・ビセットの『シークレット』をレンタルする人は、日本では2人くらいでしょうな・・・。
> 飽きる程のワンパターンですが、それでも見入ってしまうのは男の悲しい性(さが)でしょうか…。
「〇子さん、寂しいんじゃろ〜」って言葉がシンさんの心をくすぐるわけですな。
しかし、この手のドラマに出てくる義父の言葉遣いが語尾に「〜じゃ」となるのも時代錯誤ですな(笑)。
> モーガンは、他の監督作ではバカな役が多いですが、何故かイーストウッド作品だけは、良質な役ばかりですな。
> 上手く使い分けてるんですかねぇ。
まあ、今回の役は製作を自分からイーストウッドに頼んだものですが、過去作品は逆なのでモーガンがうまくハマってますな。
他の作品は、「とりあえずモーガン出しときゃ、格調高くなるからいいだろ」みたいな感がありますな。
『ドリーム・キャッチャー』は別として(笑)。
>「ナンで正月でもないのに“新春メール”なんだろう…」と不思議に思っていたんですが、
> ワタシがアホだったんですな。
私は、最初はコピー&ペーストの意味がよくわからなかったッス・・・。
そういえば、新しいウィンドウズが出ましたが、PC購入するといつも現行の2つ前のバージョンを使ってますな。
次回、買う時には、新しいバージョンが出るんでしょうなあ。
> ワタシのフェイバリット映画の1本『痴漢との遭遇』、懐かしいです。
> 今やこの映画の話をしても誰も聞いてくれませんからな。
『未知との遭遇』を知ってる人も少ないですからな(笑)。
> 山本晋也も久保新二も原悦子もたこ八郎も、みんな何処へ行ってしまったのでしょうか。
山本晋也はNHK−BSで映画の解説しておりますが、いまだにカントクと呼ばれているのはどうなのか。
> 昔、何かのイベントで原悦子に握手して貰った事があるという友人がいましたが、
> 羨ましかったです。
その友人と握手して、オカズにしたシンさんに一票!!
そんなわけで、試験のヤマと大穴予想はいつも一夜漬けのシンさんが、
「よし、明日のテストは自信を持って頑張ろう」という気持ちになっていた曲とは、以下のどれ?
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