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>ラッキーさま
こんにちは。
>「サイテー」もここまでくれば一回りしてむしろ「哲学」すら感じてしまうところがこの映画の魅力?ですね(笑)。
一番最初に観た時は、「ナンじゃ、これは…!?」てな感じで、まさにサイテー映画だと思いましたが、
何度も観ている間に、ジワジワと面白さが身体に染み渡るようになってきました。
>「墓地裏の家」も加えたいですな。
「マンハッタン・ベイビー」も入れておきましょう!
>なにせ楽しませてくれた先生には感謝です。
若手ならともかく、70歳近くであの手の映画を撮っていた事に感動を覚えますね。
今存命中の60〜70歳代の監督の中に、ああいった映画が撮れる人は皆無ですな。
まさに、フルチは1日にしてならず、ですな。
>自称ピアノ講師さま
こんにちは。
>ワゴンでビデオが処分されてるのはよく見かけますが(笑)。
「ツイン・ピークス」なんかも同類ですな。
>もう宇宙人ネタも尽きてきて
もういい加減、モルダーも気付いてもイイ頃かと思いますけどね。
「やっぱ宇宙人は居ないんだ」って。
>ハリソン・フォード>ニコラス・ケイジ>カート・ラッセル>レイ・リオッタという出演者の知名度でしょうか。
レイ・リオッタだけ悪役ですな(笑)。
やっぱりローレン・ホリーではインパクトが弱いからですかな。
あのスッチーがカレン・ブラックだったら、もっとヒットしていたかも…。
>パソコン動画の普及のせいか、店に置かれる本数もここ5年くらいで減少しましたな。
少なすぎます!
あと、「熟女コーナー」「人妻コーナー」「若妻コーナー」「おばさんコーナー」「近親○○コーナー」「義母コーナー」…と、いちいち分けないで頂きたいですな。
もう「オバ専」若しくは「熟専」、これだけでOKです。
>結局、アレは上質なトイレット・ペーパーだったんでしょうかね。
今もトイレで流す度に思い出します。
>「何だかナァ」と言う“出落ちのメタルーナ星人”とは以下のどれでしょう?
水野久美と一緒に暮らせるなら、ワタシはX星人になっても構いません。
ワタシが地球防衛軍の長だったら、喜んでX星人に地球を差し上げます。
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