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>新サセコさま
こんばんは。
>「Xファイル」「ナイトライダー」など、テレビ朝日はけっこう2000年代に入ってもがんばってましたが
「Xファイル」は、ワタシが真剣に観た最後のTVシリーズでした。
ゴールデンでやってた時は頑張ってシーズン3まで観てて、
見逃したエピソードはビデオ・レンタルしてまでチェックしてたんですが、
ある日重大な事に気付き唖然としました。
シーズン2のあるエピソードとシーズン3のあるエピソードが、テレビでは放映されてなかったんですな。
シーズン2の一つは、“アメリカ南西部のフライドチキン”製造工場を舞台にした話で、
作られたチキンの中に殺された人間の死体が混ぜられていたというもの。
ウ〜ン…、確かにこれは某企業からクレームが来そうな話であはありますな。
あと、シーズン3では、“731部隊”に纏わるエピソードが2回分、丸々カットされてました。
これも日本でテレビ放映するのは、ちとマズイって事なんですかねぇ。
>初放送時はまったく違和感なかったと思いますが、今聞くと高畑淳子まんまですがな(笑)。
日本でリメイクしたら、彼女そのままの副首相役でイケますな。
>『エグゼクティブ・デシジョン』と混同してました(笑)。
>この2本と『コン・エアー』となんかもうグチャグチャになってますな。
作られたのも同時期でしたから、余計混同しますな。
さらに同時期の『乱気流/タービュランス』も入れればパーフェクトです。
>もう10円レンタルしかないでしょう。
では、千円でAVを100本ほど借りてきます。
でもワタシの好きな“熟女もの”が100本もあるかどうか…。
>重政豊のブログ観たら、スリーロールスに注目してましたよ(笑)
もっと早くチェックしてれば…。
>映画館で鑑賞中、足になんか当たったので『なんだー?』って見たら落ちていて、拾って持ち帰ってしまったモノとは以下のどれでしょう?
スパイ・ザ・パック、超懐かしい〜!
確か“水に溶ける紙”も入ってましたね。
何度も溶かしましたが、結局すぐに無くなって、アホみたいでしたな。
>ラッキーさま
こんばんは。
>しかしそれらは毎回ハンネが更新される新サセコ様だったりするわけですが
これが見分けられるようになれば、貴方も立派な“窓ぎわ通”(笑)。
>ジョッキーってのは、皆イイ顔揃いですな〜。
特に最近はイケメンが多くなりましたね。
世代的にそうなってきているのか、それとも、そういう人しか試験に合格しないのか…。
>『ノストラダムスの大予言』
>この機会にやっと全編観ることかなったワケですが
GJ!
>未知のウィルス?で人食い人種化した土人のシーン、何に似てるって、「ヘル・オブ・ザ・リヴィング・デッド」クリソツでは?
さすが!
いやあ、大したものです。
何といっても、ラッキーさんと言えば『ヘル・オヴ・ザ・リビング・デッド』ですもんね!
『ヘル・オブ〜』を観る度に、ワタシはいつもラッキーさんの事を思い出すぐらいです。
>製作年で言えば「大予言」の方が先なワケで、これはあきらかに「ヘル・オブ」の方がパクってること受け合いなワケですわ。
ですな。
『ヘル・オブ〜』は、『ゾンビ』といい『サンゲリア』といい『ノストラ』といい『残酷人食大陸』といい、ゴブリンといい、まさにパクリのオンパレードですからね。
>アチラの映画製作者というのは、我々が思ってる以上に、日本映画からパクってるということですね。まぁ、日本もパクリますから。
日本も、『感染列島』なんかで『ヘル・オブ〜』をパクれば傑作になったと思いますな。
>これが、「映画の神髄だ!」って、地獄?(極楽?)で叫ぶ「フルチ先生」の姿なんかも、見えるワケですが(笑)。
フルチ先生の場合は、パクリの果てにオリジナリティを形成してしまう所が凄いですな。
『サンゲリア』なんて、元々はパクリ映画なのに、今じゃイタリアン・ゾンビ映画のマスターピースになっちゃってますし、
あと『地獄の門』や『ビヨンド』なんて、フルチ以外に撮れる人はいませんからな。
今更ながらに、本当に惜しい人を亡くしましたな。
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