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話題がパラレルな展開になるのは一重にイーストウッドからゾンビまでカヴァーするこのサイトのキャパの広さ故かと思いますが。。。
>センチメンタルなジャーニーさま
>ここ数日の賑わいぶりはホント素晴らしいですなあ。
「まったり進行」が好ましいこの掲示板にフイの嵐をかましてしまって、ちょっと恐縮には感じております次第です(汗)。
>たかぎ。さま
>もし気を悪くなさったら、お詫び致します。
いやいや、なんのなんのであります(笑)往年ファンには評価が低いと言われる'80年代キンクリを愛でる気持ちというのは、単に私の「リアルタイム・キンクリ」がそうだった(ニューウェーブ/オルタナティヴ少年だった私にはマッチした)というのと、半分がた「あまのじゃく」という私の気質に由来するところもあり、それは「映画」に関しても、そういうところあるんですよ。私が以前この掲示板に遊びに来てた頃のハンドル・ネームの「マンハッタン・ベイビー」というのも、
ルチオ・フルチ監督の「サイテー映画」から付けたもので、「判官びいき」というか、要は「あまのじゃく」ですな(笑)
例えば「タイタニック」は「猫も杓子もタイタニック」な大ブームだったからこそ観たいとも思わなかったし、未だに未見なんです。
ちなみに、キング・クリムゾンというより、ロバート・フリップが音楽家として好きなので、「顔ジャケ」のファーストから「レッド」まで、また'90年代キンクリも同等に好んでおりまする。
私が 「映画の窓ぎわ」が好みなのは、変に「マイナー」や「サイテー」に特化するでもなく、いわば「メジャー」「サイコー」の代名詞とも言えるイーストウッドが屋台骨としてあるところに「食人族」まで網羅するキャパの広さに安心感を感じるサイトだからだと思います。(よいっしょと(笑)
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