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>たかぎ。さま
こんばんは。
>なんて上手い声優さんなんだろうと。
最近は専らドキュメント番組のナレーション専属になっちゃってますが、
こういう芸達者の人をもっと有効に活用して欲しいものですね。
>やっぱり、イーストウッド作品はいいですねー。見るたんびに新発見があります。
ですね。
だから、何度も繰り返し観てしまうんですね。
>その、ポンチョを着るいきさつも感動モノでした。
バックに流れるモリコーネの音楽もイイんですよねぇ。
その後すぐにテュコを苛めにかかる変わり身の早さにも笑いますね。
>そのくだらなさこそが、あの映画の醍醐味であることに気付きました。
取り敢えず“何が何でもバスでフェニックスまで行くんだオレは!”という意固地なところが、くだらなくてイイんですね。
普通の感覚の持ち主なら、あんな無謀な事はしませんて。
>ソンドラ・ロックのおっぱいの美しさには、心底に感激いたしました。
あのチチに惚れたらしいです、御大は。
>今は、ポルノ以外の映画にも出始めている、サーシャ・グレイがお気に入りです。
なかなかグーじゃないですか。
美味しそうですな、マッタク。
>ラッキーさま
こんばんは。
>呼べばシッポを千切れんばかりに振って、犬猫というのは、映画同様心の友ですな。
因みに、今飼っている、というか、同居している犬ちゃんは、「モモ」という名前です。
ウチに来たばかりの幼年期の頃は、てっきり雌だと思って付けた名前なんですが、
暫く経って雄だと分かってビックリ仰天。ま、犬界の「はるな愛」ですな(笑)。
>一方この時代にフルチ先生がいたら
ホント、惜しいですな。
『サンゲリア』のラストで「9.11」を予期したフルチ監督なら、
今の時代、凄いゾンビ映画を撮っていたかと思うと、ホント悔やまれますな。
おそらく、イラクやアフガンで死んだ人間がゾンビとなって北米大陸を襲う、
グローバルかつワールドワイドなゾンビ映画を撮っていたのではないかと。
>ジョージナ・スペルヴィン嬢の「デヴィル・イン・ミス・ジョーンズ」が嚆矢でしょうか。
地獄へ堕ちる間に天国へ“イク”瞬間を夢見る乙女の物語に感動しました。
あれこそ、アメリカ版『地獄』ですな。
>シンさまとは同好の志ですな!
ポルノとゾンビが合体した『ゾンビ'99』や『ポルノ・ホロコースト』もお好きですよね!
>当方の前回の投稿を、「タテ読み」ください
オ〜〜〜…、懐かしい!!!
まさに、地獄から蘇った如く!
これで検索すると、今でもここの拙サイトがヒットするんですよねぇ。
改めまして、ヨロシク!
>通りすがりさま
こんばんは。
>随所で過去作へのオマージュやパロディもあるのが映画ファンにはたまりません。
スタッフにかなりの映画マニアがいるんでしょうね。
>『オトナ帝国の逆襲』のバスチェイスにはイーストウッドの『ガントレット』のパロディらしいですし(笑)
男たるもの、バスを見たら銃撃したくなりますもんね。
(バスの中でマシンガンを乱射したくなるのは『笑う警官』マニア・笑)
また、銃弾を避けるには鉄板しかないという教訓も、『荒野の用心棒』以来の伝統ですからね。
>最近はやや面白さが落ちている感じを受けましたが、もう一頑張りしてほしいですね。
今でも毎年1本コンスタントに作られ続けているのはさすがですね。
『ドラえもん』『コナン』『アンパンマン』という対抗馬の中で、負けずにずっと頑張って欲しいものですね。
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