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ふと思った謎なのですが、
『どてらい男(やつ)』のタイトルをパクったような『○○○い男(やつ)』というドラマありませんでしたっけ?
同じ花登筺原作の『さわやかな男』や『あかんたれ』のシリーズとは違いますが、やはり男性の一代記のようなドラマだった気がしますが、ググっても無いところをみると、カン違いかデジャブーかな???
「ロードショー」休刊 ですか・・・。
トレーシー・ハイドやブルース・リー特集を今一度組めば、何部かは伸びたでしょうに・・・。
> そいつら全員、評論家としての存在価値は無いですな。
元々、往年のテレビシリーズの映画化は、製作者や出演者がオリジナルに対して敬意を持った作りであることを理解していないとダメなのですが、コメディ作品の場合、単に笑えるか笑えないかを判断基準に書いてるから、当然つまらなかった場合はすぐ叩くわけですよ。
「チャリエン2」の時もアレがジャクリーン・スミスであることを知らなかったら、その作品のキモが何かわからないわけで、リアルタイムで知らないのであれば、作品鑑賞前後に予習・復習して欲しいんですが。
>TVシリーズと比較して詳しく分析していたのは、(文春のコラムでの)小林信彦氏ぐらいでした。
さすが!
パンフ等も小林氏の全てお任せしたいものですね。
>何故なら、続きが観たいのにその時にはもう巻が欠落してる場合がありますからな(笑)。
> ワタシが『ツイン・ピークス』を途中で挫折したのもそれが理由でした。
そうでしたか(笑)。
ただ、マジメに最後まで観た方が腹が立つオチではありましたが。
> スカリー役の人がオバサンになってるのが、ナンというか、ちょっと期待しちゃいますな(笑)。
今年で40歳ですが、まだまだですな(笑)。
「キャリー」で太股ムチムチの巨乳先生が、『ハプニング』ではかなり劣化してガックリしましたが、アレはメイクのせいで、実際の現状はちょうどイイ感じですな。
> オリンピックが終わったらいきなり違うキャストのCMに差し替えられていたのには笑いました。
イオン・グループの「星野レポート」はまだ続いてますが、五輪前と後じゃ説得力が違ってみえますな。
> 出てくるタレントもアレですが、似たようなクイズ番組ばかりなのも飽きてしまいますな。
> クイズを考える構成作家も、だいぶダブっていると思われますな。
漢字クイズなんかはもう出題がダブってますな。
芸能人のギャラを考えると、素人出させて賞金付けた方が製作費は安上がりだと思うんですがね。
> 『超高層ホテル殺人事件』は、『タワーリング・インフェルノ』に対抗した映画かと思っていたら違ってたんですな。
どちらも由美かおる出演なのは、なにか意図があってのことか・・・。
そんなわけで、まだ31年前には、
「しかしそれには、運というものが大きく左右するのも事実。31連隊には運があり、5連隊には運がなかった」
と、それぞれの部隊の周到な事前準備の有無、そして指揮官の資質には気づいていなかったシンさんが考える、
“巨大な12の見せ場を引っさげて帰ってきた”燃える貴方とは以下のどれ?
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