投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] ファミレスバイト 脱毛 鳥取の求人・転職  投資 初心者
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全1000件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

品川トールマン

 投稿者:シン  投稿日:2009年11月 7日(土)02時56分2秒
  >仰天五郎さま

 こんばんは。

 >「不毛地帯」の“ラッキード”(笑)とか、バレバレですな。

 グラマンは“グラント”ですな。

 >戦後にあんな髪型してたり、スーツ着てる人いないでしょ。

 ですな。
 背景や乗り物はCGで誤魔化してますが、どうせテレビだからと髪型や衣装まで拘っていないんでしょうな。

 >田宮二郎や佐分利信や小沢栄太郎とかもそうなんですが、テレビや映画がゴッチャになって、どの作品で何の役だったか混同します(笑)。

 確かに。
 昔にもテレビ版があったので尚更ですな。

 >わざわざホームシアター作ってまで観る人そんなにいるんか・・・(笑)。

 3Dを目玉商品にしようとしたVHDも結局ポシャりましたしね。

 >とりあえず、両作品とも公開日に即見ないと、もうネタばれの嵐でしょうな。

 ですな。
 なので、どうしても焦って観ちゃいますな。

 >辛抱たまらず、プレーヤーをバージョンアップするくらいですな(笑)。

 ホント、辛抱タマりまヘンですなぁ。

 >競馬を外して傷心の状態で日曜洋画を観て・・・という人も多いということですな・・・。

 他人事とは思えませんなぁ…。

 >上で話題に出た“小雪に陶芸を教える師匠役”の俳優:品川徹だと思うのは以下の誰でしょう?

 そう、この人誰かに似てると思っていたら、トールマンだったんですな。
 本当によく似てますな。
 サム・シェパードもダブりますが…(笑)。
 

不能痴態

 投稿者:仰天五郎  投稿日:2009年11月 6日(金)01時25分49秒
   > 誰がどうみても国民航空=日本航空としか考えられませんからね。
 > そもそも123便をそのまま使ってますからな。456便とかにしとけばまだアレですが。

「不毛地帯」の“ラッキード”(笑)とか、バレバレですな。
逆に、事実を売り物にしている「クライマーズ・ハイ」の方がよっぽど脚色=美化してるような気がします。


 > 山崎豊子つながりでテレビの「不毛地帯」も毎週観てますが、
 > 以前の劇場版と違って、重厚さが足りないように思いますな。

この手のドラマって、脚本や俳優の演技はおいといても、衣装とかの時代考証がダメですな。
夏に放送してた「官僚たちの夏」もそうでしたが、戦後にあんな髪型してたり、スーツ着てる人いないでしょ。

戦後から高度経済成長の時代、ちゃんとした会社員は、みんな、キチっとポマードたっぷり七三分けですな。
(「無責任男」「社長」シリーズを見れば、一目瞭然)
なんか現代劇そのまんまで、説得力無いんですよねぇ。


 > あと、『沈まぬ太陽』に出てきた、当時の首相から託されて、石坂浩二を会長に仕立て上げる役目を負った老人は
 > その経歴からして「不毛地帯」の主人公と同一人物(若しくはそのモデル)なんでしょうか。

加藤剛の秘書みたいな人ですな。そのようです。
ウィキにモデルとなった一覧がありますよ。


 >  演じていた人が「不毛地帯」にも出ていて(小雪に陶芸を教える師匠役)驚きました。

この役者さんは、「白い巨塔」にも出てましたな(笑)。
病院内の派閥争いを静観する老教授役で。
高畑淳子同様、この人もこれでブレイクしましたね。

因みに、この老教授役は、昔、加藤嘉が演じてたと思いますが、他の山崎豊子原作のテレビ・映画化作品に出てますな。

田宮二郎や佐分利信や小沢栄太郎とかもそうなんですが、テレビや映画がゴッチャになって、どの作品で何の役だったか混同します(笑)。



 > 3D映画にそんなに客が入ってない要因は、やはり特別料金というのがネックなんだと思われますな。
 > アレをどうにかしないと、また一過性のブームで終わってしまいそうですな。

電機メーカーはソフト販売時の家庭用ハードの普及も目論んでるようですが、わざわざホームシアター作ってまで観る人そんなにいるんか・・・(笑)。



 > タイトルからして『続・未知との遭遇』でしょうか。
 > 或いは『フォーガットン』のドキュメンタリー・リメイクとか(笑)。

アメリカの予告編を見ると、後者のような感じですな。
日本のは、先に向こうでヒットした『パラノーマル・アクティヴィティ』 みたいな、何やら得体の知れんモノって作りですが。
とりあえず、両作品とも公開日に即見ないと、もうネタばれの嵐でしょうな。



 > ワープロとエクセルとネットぐらいしかしない人にとっては、未だに「98」でも事足りるようですな。
 > 新たなソフトをインストールしない限りはそれでも大丈夫なんでしょうね。

そうでしょうね。
特にインターネットを頻繁にしない人なら最新機能は無用の長物であるから、壊れない限りはいつまでも使えますな。

私自身は、ネットの熟エロ動画を観る際、映像が黒くて映らず、「再生にはコーデックなんたらが必要です」と表示され、辛抱たまらず、プレーヤーをバージョンアップするくらいですな(笑)。



 > これを聴くと、「明日からまた長い一週間が始まる…死にたい…」という気になりますな。
 > 統計では月曜日に自殺者が多いようですが、多少なりともこの影響があるのかも…。

競馬を外して傷心の状態で日曜洋画を観て・・・という人も多いということですな・・・。




そんなわけで、
社内で映画批評活動をしたために、閑職に移動させられたという噂のあるシンさんが、
上で話題に出た“小雪に陶芸を教える師匠役”の俳優:品川徹だと思うのは以下の誰でしょう?
 

レスは全てフィクション

 投稿者:シン  投稿日:2009年11月 5日(木)01時39分3秒
編集済
  >音痴元さま

 こんばんは。

 >黙って静観しておけばいいのに、変に批判すれば、かえって「やっぱ映画の通り、トンデモない会社だ!」ってツッコまれるでしょうに(笑)。

 それにしても『沈まぬ太陽』は、「フィクションだ」「登場人物、団体は架空のものだ」「実在の人物、団体等とは関係ない」攻撃が凄いですな。
 パンフでも表と裏の2箇所に明記されていて、しつこいぐらいですな。
 誰がどうみても国民航空=日本航空としか考えられませんからね。
 そもそも123便をそのまま使ってますからな。456便とかにしとけばまだアレですが。

 >「たまたま実在する人物、出来事と類似していても、それは偶然にすぎない」って言い切ってしまうのもどうかと。

 山崎豊子つながりでテレビの「不毛地帯」も毎週観てますが、
 以前の劇場版と違って、重厚さが足りないように思いますな。
 あと、『沈まぬ太陽』に出てきた、当時の首相から託されて、石坂浩二を会長に仕立て上げる役目を負った老人は、
 その経歴からして「不毛地帯」の主人公と同一人物(若しくはそのモデル)なんでしょうか。
 演じていた人が「不毛地帯」にも出ていて(小雪に陶芸を教える師匠役)驚きました。

 >結局全館の光熱費や人件費は一緒なんだから、通常料金でやってもイイと思うのですが。

 ハゲ同ですな。
 3D映画にそんなに客が入ってない要因は、やはり特別料金というのがネックなんだと思われますな。
 アレをどうにかしないと、また一過性のブームで終わってしまいそうですな。

 >『THE 4TH KIND フォース・カインド』

 タイトルからして『続・未知との遭遇』でしょうか。
 或いは『フォーガットン』のドキュメンタリー・リメイクとか(笑)。

 >しかし、この手のドラマに出てくる義父の言葉遣いが語尾に「〜じゃ」となるのも時代錯誤ですな(笑)。

 「〜じゃ」と言うオジイさんは、今や昔話の世界にしか存在しませんからな。

 >『ドリーム・キャッチャー』は別として(笑)。

 ハリウッドでは、オスカー俳優であっても、バカ映画に平気で出るところが素晴らしいですね。

 >新しいウィンドウズが出ましたが

 ワープロとエクセルとネットぐらいしかしない人にとっては、未だに「98」でも事足りるようですな。
 新たなソフトをインストールしない限りはそれでも大丈夫なんでしょうね。

 >山本晋也はNHK−BSで映画の解説しておりますが、いまだにカントクと呼ばれているのはどうなのか。

 もしかして「山本カントク」という名前だと思われているのかも知れませんな。

 >その友人と握手して、オカズにしたシンさんに一票!!

 ご名答!

 >「よし、明日のテストは自信を持って頑張ろう」という気持ちになっていた曲とは、以下のどれ?

 日曜洋画劇場のエンディング・テーマは本当に鬱になりますな。
 これを聴くと、「明日からまた長い一週間が始まる…死にたい…」という気になりますな。
 統計では月曜日に自殺者が多いようですが、多少なりともこの影響があるのかも…。
 

30年間、競馬の不条理に翻弄されても絶対に諦めなかったシンさん

 投稿者:音痴元  投稿日:2009年11月 4日(水)04時35分52秒
編集済
  ・「沈まぬ太陽」

新聞に、“日航、社内報で「沈まぬ太陽」批判”という記事がありましたが、 黙って静観しておけばいいのに、変に批判すれば、かえって「やっぱ映画の通り、トンデモない会社だ!」ってツッコまれるでしょうに(笑)。


もっとも、現在放送中の『不毛地帯』の冒頭で、
「たまたま実在する人物、出来事と類似していても、それは偶然にすぎない」って言い切ってしまうのもどうかと。


・「ファイナル・デッドサーキット3D」

ファン・サービスデーにでも行こうかと思ったら、これだけ半額にならんようですな。
これが独立館ならわかるのですが、シネコンであれば設備投資に費用がかかろうが、結局全館の光熱費や人件費は一緒なんだから、通常料金でやってもイイと思うのですが。




で、代わりに別の映画を観に行ったら、
『THE 4TH KIND フォース・カインド』
tp://wwws.warnerbros.co.jp/the4thkind/
という、今年のシンさんのベスト1候補作品の予告を観ました。

3Dもブームですが、こういうエセ・ドキュメンタリーもブームなんですかね。
ただ、本国の予告編はある程度ネタをばらしてるのに対し、日本のは胡散臭い作りですな。
東和さんかと思ったらワーナーでしたが(笑)。
ただ、本国から1ヶ月後の公開ということで、同時公開しないと「クローバー」みたいにネタばれ状態で観客動員にマイナスになると思いますが。




 > 行くと思いますな。関西、特に大阪には熱狂的なファンがいますからな。

やはりそうなんでしょうな。
こちらは他に娯楽の少ない分、関心が高いせいもあるんですが(笑)。



 > 因みに、今の現時点ではジャクリーン・ビセットがトップです。

今、ジャクリーン・ビセットの『シークレット』をレンタルする人は、日本では2人くらいでしょうな・・・。



 > 飽きる程のワンパターンですが、それでも見入ってしまうのは男の悲しい性(さが)でしょうか…。

「〇子さん、寂しいんじゃろ〜」って言葉がシンさんの心をくすぐるわけですな。
しかし、この手のドラマに出てくる義父の言葉遣いが語尾に「〜じゃ」となるのも時代錯誤ですな(笑)。



 > モーガンは、他の監督作ではバカな役が多いですが、何故かイーストウッド作品だけは、良質な役ばかりですな。
 > 上手く使い分けてるんですかねぇ。

まあ、今回の役は製作を自分からイーストウッドに頼んだものですが、過去作品は逆なのでモーガンがうまくハマってますな。
他の作品は、「とりあえずモーガン出しときゃ、格調高くなるからいいだろ」みたいな感がありますな。
『ドリーム・キャッチャー』は別として(笑)。



 >「ナンで正月でもないのに“新春メール”なんだろう…」と不思議に思っていたんですが、
 > ワタシがアホだったんですな。

私は、最初はコピー&ペーストの意味がよくわからなかったッス・・・。
そういえば、新しいウィンドウズが出ましたが、PC購入するといつも現行の2つ前のバージョンを使ってますな。
次回、買う時には、新しいバージョンが出るんでしょうなあ。


 > ワタシのフェイバリット映画の1本『痴漢との遭遇』、懐かしいです。
 > 今やこの映画の話をしても誰も聞いてくれませんからな。

『未知との遭遇』を知ってる人も少ないですからな(笑)。



 > 山本晋也も久保新二も原悦子もたこ八郎も、みんな何処へ行ってしまったのでしょうか。

山本晋也はNHK−BSで映画の解説しておりますが、いまだにカントクと呼ばれているのはどうなのか。


 > 昔、何かのイベントで原悦子に握手して貰った事があるという友人がいましたが、
 > 羨ましかったです。

その友人と握手して、オカズにしたシンさんに一票!!





そんなわけで、試験のヤマと大穴予想はいつも一夜漬けのシンさんが、
「よし、明日のテストは自信を持って頑張ろう」という気持ちになっていた曲とは、以下のどれ?



















 

お正月映画全部見せます(誇大表示)

 投稿者:シン  投稿日:2009年11月 4日(水)01時22分21秒
  >デルビッシュ糖さま

 こんばんは。

 >阪神が出場したら関西地区は40%くらいいくんでしょうかねぇ。

 行くと思いますな。関西、特に大阪には熱狂的なファンがいますからな。

 >脱ぎ回数の多い順位がそのままシンさんの熟女度になってる気が・・・。

 それだ!
 因みに、今の現時点ではジャクリーン・ビセットがトップです。

 >若妻の旦那が姑と
 >旦那が家を出て行ったのに何故かそのまま家にいる新妻が好色な義父と

 飽きる程のワンパターンですが、それでも見入ってしまうのは男の悲しい性(さが)でしょうか…。

 >実在の人物という点で、モーガン氏・主演、ジミーちゃん・助演のノミネートも濃厚ですな。

 この二人は今やショーレースの常連ですな。
 モーガンは、他の監督作ではバカな役が多いですが、何故かイーストウッド作品だけは、良質な役ばかりですな。
 上手く使い分けてるんですかねぇ。

 >今年の正月映画は例年にも増して酷い作品ばかりだから(笑)、前倒しされたりして。

 やはり、1年の始まりはイーストウッドで明けるべきですな。

 >もう、「正月映画」という用語や定義も失われつつありますな。

 全然関係ない話ですが…、
 パソコンを始めた頃、メールが届く度に表示される“新着メール”という文字を、
 暫くの間ずっと“新春メール”と読んでおりました…。
 「ナンで正月でもないのに“新春メール”なんだろう…」と不思議に思っていたんですが、
 ワタシがアホだったんですな。

 >「史上最高のパニック映画のひとつ」とされる作品とは以下のどれでしょう?

 ワタシのフェイバリット映画の1本『痴漢との遭遇』、懐かしいです。
 今やこの映画の話をしても誰も聞いてくれませんからな。
 山本晋也も久保新二も原悦子もたこ八郎も、みんな何処へ行ってしまったのでしょうか。
 あ、たこ八郎はあそこか…。
 昔、何かのイベントで原悦子に握手して貰った事があるという友人がいましたが、
 羨ましかったです。
 

カンパニーもわしが育てた

 投稿者:デルビッシュ糖  投稿日:2009年11月 3日(火)02時38分11秒
  日本シリーズの視聴率が、こちらでは35%(関東地区は18%)だそうです。
ググっても、うまくヒットしませんでしたが、阪神が出場したら関西地区は40%くらいいくんでしょうかねぇ。




 > その宇宙人の写真集を望みます!

ああいうキャラなので可能性はあるかもしれませんよ(笑)。



 > 熟女度からいくと、
 > カレン・ブラック=シルヴィア・クリステル>ブレンダ・ヴァッカロ>ジャクリーン・ビセット

私的は、その順位は全く逆ですな(笑)。
脱ぎ回数の多い順位がそのままシンさんの熟女度になってる気が・・・。


 > 「若妻」とか「新妻」とかはワタシには必要ないんですけどね。
 >  ま、一応、確認はしますが(笑)。

それは大切ですね。

若妻の旦那が姑と・・・というパターンも王道ですからな。(だいたいは売れない若手女優とのバーター作品なのですが)
同時に、旦那が家を出て行ったのに何故かそのまま家にいる新妻が好色な義父と・・・というパターンも一部ファン層を獲得しておりますな(笑)。




 >「アメトーク」の熟女好き芸人を見てると、ホントに熟好きと言えるのはウドちゃんだけのような気がしますが(笑)。

 彼を見てると、ワタシとダブるところがあるので、ゾッとする時があります。

 >ついに予告編も登場したイーストウッドの最新監督作品とは以下のどれでしょう?



 > アメリカでは12月公開なんですね。(オスカー狙いか!?)

モロ・オスカー狙いですな。
「スポーツで平和を!!」という普遍的なテーマから考えると、『チェンジリング』や『グラトリ』よりもかなりアカデミー・ウケする内容ですし、実在の人物という点で、モーガン氏・主演、ジミーちゃん・助演のノミネートも濃厚ですな。

来年からノミネートが10作品に拡大されるし、スコセッシも『シャッター アイランド』では今回オスカーと関係ないでしょうが、『スラムドッグ』みたいに急にジワジワ上昇してくるのもあるので、直前までわかりませんけどねぇ。



 >  来年の2月5日(金)は国民の祝日にすべきですな。

今年の正月映画は例年にも増して酷い作品ばかりだから(笑)、前倒しされたりして。

現在、番組改変期のテレビ洋画が陳腐になっているのと同様、もう、「正月映画」という用語や定義も失われつつありますな。





そんなわけで、ダビスタでは“おもいきったきじょうではでなかつやく”のよこのりさんに依頼することが多いシンさんが、
「史上最高のパニック映画のひとつ」とされる作品とは以下のどれでしょう?
 

史上最高のパニック映画のひとつ

 投稿者:シン  投稿日:2009年10月31日(土)01時12分25秒
編集済
  >通りすがりさま

 こんばんは。

 今度出る「タワーリング・インフェルノ」SE版の吹替えのキャストは、どうやら下記のようです。
 http://www.whv.jp/database/database.cgi?cmd=dp&num=9841(ジャケ裏で確認出来ます)

 マイケル・オハラハン…スティーブ・マックィーン(宮部昭夫)
 ダグ・ロバーツ…ポール・ニューマン(井上孝雄)
 ジェームス・ダンカン…ウィリアム・ホールデン(近藤洋介)
 スーザン・フランクリン…フェイ・ダナウェイ(田島令子)

 取り敢えず、マックィーン=宮部版という事で、ひと安心でしょうか。
 ニューマンは川合版でなきゃヤだ! という人には不満でしょうけど…。
 

ドッペルゲンガー・ウド

 投稿者:シン  投稿日:2009年10月30日(金)12時35分30秒
編集済
  >通りすがりさま

 こんにちは。

 >11月に市川崑の『幸福』が発売されますね。

 やっと出ますね。これも水谷豊効果なんでしょうか。

 >FOXから12月にセルジオ・レオーネ生誕80年記念BOXが出るんですが・・・・・・。

 ですね。

 >追加収録なんて最初からやっとけ!!と言いたいです。

 ハゲ同です。
 一体全体、何度買わせたら済むのやら。
 LD、ワイド版LD、初期版DVD、アルティメット版DVD、80年記念BOX…。
 それ以外にも、ビデオ・ソフト、ワイド版ビデオ、輸入DVD(米・伊・仏・蘭・中…)…と、
 もう“夕陽・正続”だけで、数え切れないぐらいあります。
 どうせ次も新たな仕様で出るのは確実なので、今回は買わずに、今までのを全部処分しようかな、と。
 全部、来週の“燃えないゴミ”に出します! と、日記には書いておこう。

 >多田野氏は山田康雄氏に似てると評判だったので興味がありますが。

 FOXのHPでデモ版が観られるようですが、なかなかのモンでした。

 >『夕陽のギャングたち』は買いそびれていたので嬉しいですが。

 これも2枚目だワ(笑)。
 今度のはちゃんとしたスクイーズ画面で、ランタイムもオリジナルになってるようですね。

 >『タワーリング・インフェルノ』も特別版で出ますが
 >最悪でも宮部氏が担当してるバージョンであってほしいです。

 まだどのバージョンが収録されるのか、正式にはアナウンスされてませんね。
 テレビ放映版なのは間違い無さそうですが。

 >マックイーンは内海賢二氏もやってますが、僕は断然宮部昭夫派なので。

 全くもってハゲ同です。
 地球が回り続ける限り、イーストウッドは山田康雄で、マックィーンは宮部昭夫ですな。

>加糖精子郎さま

 こんにちは。

 >鳩山夫人もいい加減気付いてもイイ頃なんですが・・・(笑)。

 あの方自身が宇宙人ですからな。
 その宇宙人の写真集を望みます!

 >バストのサイズから言うと、ローレン・ホリー>ハル・ベリー>カレン・ブラックということですな。

 熟女度からいくと、カレン・ブラック=シルヴィア・クリステル>ブレンダ・ヴァッカロ>ジャクリーン・ビセット でしょうか。

 >そんなに細分化されてるのですか(笑)。

 「若妻」とか「新妻」とかはワタシには必要ないんですけどね。
 ま、一応、確認はしますが(笑)。

 >「アメトーク」の熟女好き芸人を見てると、ホントに熟好きと言えるのはウドちゃんだけのような気がしますが(笑)。

 彼を見てると、ワタシとダブるところがあるので、ゾッとする時があります。

 >ついに予告編も登場したイーストウッドの最新監督作品とは以下のどれでしょう?

 来ましたか!
 アメリカでは12月公開なんですね。(オスカー狙いか!?)
 来年の2月5日(金)は国民の祝日にすべきですな。
 

雄星もわしが育てた

 投稿者:加糖精子郎  投稿日:2009年10月30日(金)02時20分11秒
  八丈島沖の漁船転覆事故、第一報を聞いた時には救出状況がよくわからなかったのですが、リアル『ポセイドン・アドベンチャー』というか、現実に起こりえることなんですなあ。



 > もういい加減、モルダーも気付いてもイイ頃かと思いますけどね。
 > 「やっぱ宇宙人は居ないんだ」って。

鳩山夫人もいい加減気付いてもイイ頃なんですが・・・(笑)。


 > やっぱりローレン・ホリーではインパクトが弱いからですかな。
 > あのスッチーがカレン・ブラックだったら、もっとヒットしていたかも…。

『エグゼクティブ・デシジョン』のスッチーは、ブレイク前のハル・ベリーでしたな。

現在の格から言うと、
ハル・ベリー>カレン・ブラック>ローレン・ホリーなのですが、

バストのサイズから言うと、

ローレン・ホリー>ハル・ベリー>カレン・ブラックということですな。
ただ、ローレン・ホリーは人工ぽいですが・・・。



 >「義母コーナー」…と、いちいち分けないで頂きたいですな。
 > もう「オバ専」若しくは「熟専」、これだけでOKです。

そんなに細分化されてるのですか(笑)。
近所は「熟専」のみですが。

「熟」の定義もだいぶ年齢が下がってるようですが、「オバ専」は50代以上ですかね。
「アメトーク」の熟女好き芸人を見てると、ホントに熟好きと言えるのはウドちゃんだけのような気がしますが(笑)。



そんなわけで、来年の2月5日(金)のスケジュールは既におさえているシンさんが待望の、
ついに予告編も登場したイーストウッドの最新監督作品とは以下のどれでしょう?


 

資本の論理

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年10月29日(木)22時54分32秒
  こんばんは

11月に市川崑の『幸福』が発売されますね。
見たい見たいと思っていた作品なので楽しみです。

FOXから12月にセルジオ・レオーネ生誕80年記念BOXが出るんですが・・・・・・。
追加収録なんて最初からやっとけ!!と言いたいです。
多田野氏は山田康雄氏に似てると評判だったので興味がありますが。
特典追加ねー、あんま見ないからなあ・・・・とか思ってしまいます。
『夕陽のギャングたち』は買いそびれていたので嬉しいですが。

『タワーリング・インフェルノ』も特別版で出ますが、収録される吹替はマックイーンとニューマンが宮部昭夫氏と川合伸旺氏のバージョンだったらいいなあ。
最悪でも宮部氏が担当してるバージョンであってほしいです。
マックイーンは内海賢二氏もやってますが、僕は断然宮部昭夫派なので。
 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/100 


[PR] コンタクトレンズ 海外旅行 リングピロー