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東京線 シリウス号

 投稿者:べち  投稿日:2012年 6月16日(土)15時08分4秒
  KC-LV718R

スーパークルーザーの最終型です。
現在、国際興業・十和田観光電鉄とも通常期はGALAとこの車両の2台体制のようです。

下の画像で左の十和田観光車は「八戸」を表示しておりますが、2社の車両とも十和田市の三本木営業所まで回送され、車内整備を行っています。
ちなみにJRバス関東車は南部バス八戸営業所での整備です。

 
 

エルガ・ミオ

 投稿者:べち  投稿日:2012年 6月16日(土)15時06分56秒
  KK-LR233E1

エルガ・ミオシリーズ最小のサイズです。
最後部の座席が窓枠の上まで来ています。

八戸市内へは顔を出さないので、南部バスのエルガミオとの対面は果たしていないようです。

第2弾の増備車からは車椅子乗車用の中扉がついたようですね。

※撮影時期が時期だけに車両が汚れております ご了承ください




 
    (2013年の管理人) なんだかチョロQみたいな車長7mのエルガミオ。
十鉄のガーラが登場した時と同じく「新時代」を感じたものでした。
のちに一般路線車両も緑色の国際興業カラーに変わったのですが、やはり十鉄の色はこの赤青が似合います。
 

八戸・仙台線「うみねこ号」

 投稿者:べち  投稿日:2012年 6月16日(土)15時05分28秒
編集済
  KC-LV782R1

仙台線にGALAが使われています。
行先表示部に熱線が入っていて、雪対策万全です。

国際興業カラーは良いのですが、もう少し軽快な塗り分けがいいと思うのですが・・・


南部バス担当便にもGALAが導入されたと話題になっております。見かけた方は情報お願いします。

 
    (2013年の管理人) 今は無き小中野バスセンターの風景がとても懐かしく感じられます。
この時はまだスーパークルーザー一色だった十鉄の高速路線車両の中では異色の存在でした。ついにGALAに時代が始まったと実感した当時の管理人でした。
実際は東京線のシリウス号で少数が導入されたのみでその後長らくはスーパークルーザー時代が続くのでした。
2010年台に入ってからは日野車、三菱ふそう車も入り乱れての中古車両の導入で必要数を賄う体制が続いていくのでした。
国際興業グループ=いすず車という図式はすっかり過去のものとなりました。
 

GALA青森へ!!

 投稿者:べち  投稿日:2012年 5月 5日(土)12時58分54秒
  KC-LV782R1

貸切車両の新車です。
早速、青森市内へ登場しました。
後部のイラストは、八戸の名所「蕪島」と「うみねこ」をイメージしたものです。

 
    (2012年の管理人) 確かこの車両は初代エアロバスの代替車だった気がします。(エアロバスKの代替だったかな!?)
新車に置き換えてやる気満々!かと思いきや数年後に貸切事業廃止という流れでした。
年式からすると今もどこかで活躍していることと思います。

八戸市営の貸切車といえば、かつては八戸市営の貸切車は路線車と同じカラーリングでした。
台数もそこそこあって、見ることも珍しくなかった気がします。
個人的には小学校の遠足で櫛引八幡宮に行ったときが八戸市営の貸切車に乗った唯一の記憶です。
 

青森市営 2001年春 その6

 投稿者:べち  投稿日:2012年 5月 4日(金)12時39分38秒
  廃車になった車両

遂に「青森22か」ナンバー車の廃車が始まりましたね。
画像右の100号車は長らく小湊で活躍していた車両です。同期の99号車は東部(営)所属で今も活躍中です。
 
    (2012年の管理人) 青森時代は住んでいたのが県立中央病院付近でしたので、青森市営の東部・西部・油川・蟹田・小湊の各営業所の車両が見られるという地の利を生かした活動ができました。
画像にはありませんが富士重工5Eボディの25号車(少しあやふやです)は蟹田営業所所属で「フリーバス」の看板を掲げて走っていたのが印象に残っています。
一方のブルーリボン100号車は小湊営業所所属でから遠路はるばる青森駅前まで顔を出していました。
どの車両も印象深いものがあります。
 

青森市営 2001年春 その5

 投稿者:べち  投稿日:2012年 4月28日(土)14時42分5秒
  リエッセ

昨年に続いての登場です。
 
    (2012年の管理人) 登場からまったくと言ってよいほど縁の無いのがこのリエッセ。
滝沢などの旧来の郊外路線で使われているのでしたっけ・・・??
最も、マイクロバスクラスの車両には興味が湧かない個人的な事情もありますのでここはこの辺で・・・
 

青森市営 2001年春 その4

 投稿者:べち  投稿日:2012年 4月28日(土)14時39分10秒
  小湊・上磯からの移籍車両

今春廃止となった上磯営業所の車両と小湊営業所の大型車の一部が市内へと引き上げてきました。
画像:上は、松下の方によるLED表示器の取り付け風景です。
画像:中は、上磯(営)から引き上げてきて西部(営)に留置中の様子です。
画像:下は、上磯(営)最後の幕順表です。

元上磯(営)車両はバックカメラが全車に装備されていたんですね。知りませんでした。
 
    (2012年の管理人) 「画像:上」の中央には私が青森市営の車両の中で一番贔屓にしていた157号車が映っています。
小湊営業所生え抜きで富士重工5Eボディで唯一の貸切兼用車、加えて日野シャーシという特異な車両に惹きつけられない訳がありませんでした。
こういう車両はもう登場しないのは確かかもしれません。

上磯・蟹田・三厩営業所には一度も訪れたことがありませんでした。
今となっては悔やまれますが、今更どうしようもありませんね。
富士重工5Eボディの22号車に装備されていた手書きの幕順表は味があってたまりません。
 

青森市営 2001年春 その3

 投稿者:べち  投稿日:2012年 4月21日(土)12時37分1秒
  エアロミディ

初の三菱中型車です。
早速私も乗りましたが、なかなか快適でした。ただ、AT車独特の変速のタイミングには慣れませんでした。

個人的な意見になるんですが、どういう意図で交通部がAT車を導入しているのかわかりませんが、冬場の道路状況なんかを考えるとMT車がベストじゃないかと思うんですが・・・ みなさんいかがですか?
 
    (2012年の管理人) リエッセと同時期に登場したのがこのエアロミディだったと記憶しています。
リエッセとは毛色の異なる車両と思うのですが、青森市営バスでは同じような車種として扱われていた気がします。
私が乗車したのは登場したての頃で月見野霊園まで乗車しましたので、恐らく春の彼岸の頃だったのだと思います。
画像も1枚は月見野霊園で撮影したものです。
大きな窓が印象に残っていて、広くない車内も窓の桟がないと広く感じるのだと改めて思った次第です。
エアロミディには2012年の3月に再度乗車、「浪館循環」でサンロード青森から古川までの大回り乗車でした。
現在の浜田周辺は私の知らない青森市。新鮮に感じました。
 

青森市営 2001年春 その2

 投稿者:べち  投稿日:2012年 4月20日(金)12時45分40秒
  エアロスター
KL-MP35JM

外観上の変化は後部の表示灯の装備です。
三菱車も今後更に数を増やしていきそうです
 
    (2012年の管理人) 現在でも三菱ふそうの路線車を見ると他のメーカーのものとは違った想いを持ちます。
何か「高嶺の花」のような・・・。
バスに興味をもった場所が青森で、そこには三菱ふそうの路線車が走っていなかったというのも少なからずあると思います。
青森市営に三菱ふそうの路線車が使われだしたのは1990年代後半だったでしょうか。
よって私が実際に乗ってみた車両も数少なく、貸切兼用の1161号車と7mのエアロミディくらいです。
1161号車はターボエンジンの高出力タイプだけあって、凄まじい加速が印象的でした。
いずれの三菱ふそう車も静かに滑らかに走るというのが私の印象です。
 

青森市営 2001年春 その1

 投稿者:べち  投稿日:2012年 4月20日(金)12時36分19秒
編集済
  エルガ KL-LV380N1
予想外の登場!?といった感がある、いすゞの大型車エルガ。
逆T型窓にブロンズサッシ、青森市営の車両のグレードもずいぶん上がりましたね。
 
    (2012年の管理人) エルガが登場したのは2001年でしたか・・・ もう11年前です。
この頃は足しげく、青森に通っていました。
少しの変化でも嬉しくて、その嬉しさが足を運ぶ原動力でした。
新車が登場すると「何とか乗ってみよう」という思いでいっぱいでした。
若かったんですね。
3月に同じエルガの190号車に乗りました。外板ボロボロで穴のあいた車体は見ていて痛々しいものがありました。
エンジンのV8サウンドは健在で一時のいすず路線車の特徴はしっかりと感じられました。
 

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